Entries
選手が選ぶ!”速球王”と”変化球王”☆
キャンプ中での特別企画がありましたね。。
「1/100 この選手が凄い!”ピッチャー編”」
です。
各チームの選手に聞いた、、、選手が選ぶベスト5ものです。
実際の対決・対戦を通じて肌身で感じた選手たちが選ぶのですから、まさにリアルな”ベスト5”ですね☆
この日(9日放送分)は投手編でした。※来週16日夜に野手・打者編だそうです。
【速球部門】

1位・・・藤川球児(阪神)〜31票
藤川球児投手のコメント…”ある意味「ほっ」かな♪ほっとした感じはありましたね。出来るかぎりストレートで頑張っていきたいですね!40歳までは無理でしょうから、出来る範囲でストレートで精一杯頑張りたいです!…という事で、テレビをご覧のみなさん、僕のストレートが球界で一番凄いので、ご了承ください!(笑)”
選手コメント/”ストレート?藤川球児さん!!”(坂本勇人選手談)
”12球団でですか?…藤川さん!”(越智大祐投手談)
”ストレートが凄い!ストレートだけを取れば球児かな。”(清水直行投手談)
”もちろん!藤川球児さん。浮き上がるストレート、あれは凄いです!”(岩田稔投手談)
”浮いて見えるので、打者の手前で浮いてくるので、藤川さんのストレートがやっぱり凄いと思います。”(永井怜投手談)
”やっぱり球児のストレートが速かったですね。速いというか「何で前に飛ばないんだろう?」という感じですね。”(村田修一選手談)
2位・・・ダルビッシュ有(北海道日ハム)〜19票
選手コメント/”12球団!?僕はダルビッシュさん!です。”(前田健太投手談)
”ストレートが速いのはやっぱりダルビッシュが一番速いかなと思います。球の質が違います。”(松中信彦選手談)
”本気を出した時のダルビッシュ!(笑)”(大松尚逸選手談)
”ダルビッシュがナンバー1だと思う。出来れば対戦したくないですね。”(中島裕之選手談)
”やっぱりダルビッシュ君かなぁ〜。速いっすね…速い!…速い!!”(草野大輔選手談)
”ストレートだけに絞ってももちろんトップクラスですし、(投手として)全ての要素を持っているので、ダルビッシュ…、か僕っ!!笑。”(藤川球児投手談)
3位・・・チェン(中日)〜15票
選手コメント/”僕がテレビで見てる時は真っ直ぐしか見た事がない。それぐらい凄いのかな。”(武田久投手談)
捕らえたと思った当たりがファールになったり、詰まらされたりとか、いい真っ直ぐだと思います。”(鳥谷敬選手談)
”チェンのストレートは速いですね。ボールが大きく見えるというか、気付いたら自分の懐に来てる感覚です。”(青木宣親選手談)
”先発投手であれだけキレのある、スピードのあるボールは、久々に見た感じです。”(宮本慎也選手談)
4位・・・クルーン(巨人)〜10票
5位・・・田中将大(東北楽天)〜8票
【変化球部門】

1位・・・
2位・・・
3位・・・
4位・・・
5位・・・
- at 18:26
- [▼プロ野球:日本プロ野球(NPB)]
- TB(0) |
- CO(0)
- [Edit]
- *PageTop
岡田ジャパン〜”ブーイング”にどう応える???

FW選手の”(相手)DFの裏をとる動き”について解説が。。。
例えとして、マンチェスターU(右)のオーウェンやルーニーの(動き)映像も出てきたゾ〜☆
”風間解説”は解りやすいですし、奥も深いんだろうなぁ〜。。
当日の試合直後にあった会場内日本サポーターからの”ブーイング”が。。。

あの貧弱感ある試合展開と内容じゃ〜そりゃブーイングも起こりますよね!
ベネズエラ戦での不満もあったでしょうし。
岡田代表監督は…
![]()
”真摯に受け止めなきゃいけないと思っている―。”
”我々は今、勝つためまた強くチームを作るためにベストを尽くしています。これはある意味、そういう風に(サポーターからの”ブーイング”という)評価されているということは当然だと、しょうがないという風に思っています。”(〜試合後の記者会見のコメント)
※今の代表戦は自身が好きでやっている”ウイニングイレブン”の代表チームみたいなヘボい試合(爆)なんだよなぁ。。。
→ゲームと一緒にするな〜て話なんですが。
昨年発売された”ウイイレ2010”も思わず久々に購入しちゃいました☆ PS3はありませんので2の方で。
![]() | ワールドサッカー ウイニングイレブン 2010 (2009/12/10) PlayStation2 商品詳細を見る |
過去作から好きなサッカー・ゲームだけにこのシリーズを何度か購入しているのですが、自身本当にヘボ(大爆)です!(でも、イイ〜んですっ!)
今回のはかなりリアルな動きをするねぇ〜♪
今作から(PS2版としては初)導入された”欧州チャンピオンズ・リーグ・モード”☆
あのアンセムをゲームとして聞けるとはね。。。(興奮したっ!感動した!!笑)
ゲームなら何度も失敗は許されるけど、、、
この”岡田ジャパン”真面目に大丈夫なのか???(あの”ブーイング”こそ誰もが思うだろうの心配・不安への裏返し行為だったと、、、思うのですが―。)
W杯(連続の)出場のチームとしては”選手層”が甘すぎないかいっ!??不安だねぇ〜。
”海外組”だとか”国内組”だとか分けちゃ〜ダメだよね。言い訳っぽいものね。
”代表選手”として選ばれている以上は、誰が新ポジション、新システムにある一定の高いレベルをこなしてパフォーマンスしてくれないと…
この時期開催も特に関係ないはずだよね。だって、、、皆プロのサッカー選手!!なんだから。
プロである以上は己のパフォーマンスを披露してくれないと。如何なる場合でもね☆
オシムじゃないけどピッチを”走って、走って、走りまくって”欲しいね!!
このままだと”W杯ベスト4進出”の夢や目標どころか、、、岡ちゃん体制すら現実的に危うい”黄色信号発令〜♪”だよね。
コミッショナー来訪。
○加藤コミッショナーがキャンプ視察…横浜
加藤良三コミッショナーが8日、横浜の宜野湾キャンプを視察した。2日目から雨続きだったが、この日は久々に晴れ間がのぞいたグラウンドで練習がスタート。練習前の円陣で「今日は私がいい天気を持ってきました」と」と、あいさつした。チームは尾花新監督の下、2年連続最下位からの巻き返しを狙っている。「尾花監督から内に秘めた強い意気込みを感じた。優勝争いをする勢いはある。力を思う存分発揮して欲しい」と激励した。(スポ報知より)
週間お天気を見てると、、、沖縄地方ってずっと晴れマークがないんだよね!キャンプ・インからだよ(苦笑)。
8日はどうやら晴れた?そうで、少しは春キャンプの熱気を取り戻せたのかな??
まあ、、、天気状況よりもチームの調整こそに熱気を感じられれば嬉しいよね☆
プロ野球界の運営する事務局の方々って、ある意味”素人”集団だよね。良くも悪く(?)もだけど。もちろん!プロの所もあるでしょうけど。あくまで勝手な印象だけども。
野球ファン、あるいは選手とも同目線なのかどうか?となると、、、どうなんだろう??と思う節もあるかもね―。
大相撲界のように上層(幹部と呼ばれる方々ら)の人間にいわゆる”力士OB”らで固めていても…協会の対応の全てにファンが納得することって多くは無いんだな〜とここ数日間で改めて実感。
それでも野球界はプロ選手・コーチ経験者を(機構の上層部に)もっと増やせば良いのにな〜と日々思うんだけどね。
机上の皮算用ほど甘いものもないでしょうし。
ここ数年、ベイスターズも含め、12球団変わろうとしてるだろうに…。コミッショナーもファン・サービスや機構の運営にどしどし(もっと!)陣頭して動いて欲しいね!
せめて”セとパ”を同時開催とか、まとめる事は出来なかったのかなぁ〜。。。(コミより?セとパのそれぞれの会長の問題か?)
問題解決のを自浄能力ある団体力とそれを仕切れるコミッショナーに(これからも)なって欲しいね。
プロ野球界だって、”勝てば良い!!”なんて考えだけだったら〜…面白味ないですから―。
特別不満というわけではありませんが、とにかく加藤コミッショナーもがんばれ!!ということで

プロ野球界の発展のために〜!!
- at 18:15
- [▼プロ野球:がんばれベイスターズ]
- TB(0) |
- CO(2)
- [Edit]
- *PageTop
第68代横綱 朝青龍 引退!!
日本相撲協会にもたいへん迷惑をかけ、
私は責任をとって引退しました。”

〜横綱、朝青龍は先月16日未明に都内の繁華街で、酒に酔って知人の男性に乱暴したとされ、日本相撲協会では今日(2月4日)理事会を開いて、朝青龍と師匠の高砂親方から当時の事情を聞きました。
武蔵川理事長によりますと、理事会では横綱審議委員会の総意をふまえた上で議論を進めたということです。
この中では、朝青龍側が今回の問題について弁明をした後に、朝青龍と高砂親方は相談するために一旦席を外したということです。
そして、再び理事会に戻った際に朝青龍は”大変申し訳ない”と述べた上で、理事会に引退届を提出し受理され現役を引退しました。(NHK夕方6時のニュースより)

〜まず最初にこのたび横綱・朝青龍が起こしました騒動で、被害者の方、また多くの相撲ファンの皆さま方にご心配とご迷惑をおかけしたことをおわびします。申し訳ありませんでした。
このたびの不祥事に対して本人が大変申し訳ないということで、引退届が出ました。理事会でこれを受理しました―。(武蔵川理事長の会見より抜粋)
横綱 朝青龍(モンゴル/ウランバートル出身 高砂部屋)
最高位 第68代横綱
生涯戦歴 669勝173敗76休(67場所)
幕内戦歴 596勝153敗76休(55場所)
優勝 幕内優勝25回
幕下優勝1回
三段目優勝1回
序二段優勝1回
(各賞) 殊勲賞3回、敢闘賞3回

納谷幸喜(元横綱”大鵬”)氏のコメント…
”自分から引退しなければ解雇になるところだ。どれだけ、協会に迷惑をかけているのか。会見でも「申し訳ありません」という謝罪がなく、腹立たしくもある。今回は、今までの騒ぎとは違うことを分かっていなかったので、結果は当たり前だと思う。”
”7連覇を達成して「自分が一番強い」と、私のところにも来なくなった。そのころから問題を起こすようになった。記録を作ったときこそ気を引き締めなければいけないのに、うぬぼれてしまったのだろう。相撲は自分との戦いで、謙虚でなければならない。”
”日本の伝統文化の相撲をなめていたということだろう。もっと人の話を聞いて欲しかった。遅すぎた決断だと思う。”
内館牧子(脚本家)氏のコメント…
”朝青龍が自ら引退したことはベストの選択だったと思います。出処進退は自ら決めるというのは角界の美意識でもありますし、横綱たる者がいかなる処分でも勧告されて従うのは恥ずかしいことです。”
”今後、日本であれ他の外国であれ、どこかで何かの仕事をなさるでしょうが、その際、その国とその業界、およびその仕事に対し敬意を払うことを忘れないでほしいと思います。朝青龍は日本に、角界に、そして相撲という仕事に、敬意が欠けていた。それを持てば、彼のよさがもっとあらわれ、そして評価されると考えています。”
やくみつる(日本相撲協会生活指導部特別委員会委員/漫画家)氏のコメント…
”今ごろ泣いても遅い!気づくのが遅すぎる!十分悔いればいいんじゃないですか。”
”(若貴引退後に角界を支えた功績は評価し)若貴がいなくなったときよりも大変。体力の限界で引退するわけじゃない。次世代が育っていない中で、これから朝青龍のいない本場所はどうなるのか。”
(今回の朝青龍問題で協会のあり方について)”(力士暴行の)時津風問題のときもそうだったが、師弟関係の崩壊が根底にある。たがをしめ直す時期はとうに過ぎていて、旧来の師弟関係の復活を目指さなければいけない。”
横綱・白鵬関のコメント…
”…信じたくない。”
”同じ出身で目標の力士だった。同じ時代に自分も(相撲を)やったことは光栄。”
”自分を引っ張ってくれる横綱だった。まだまだやり残したことがあるんじゃないか。相撲界を忘れずにいてとひと言かけたい。横綱の分まで頑張っていきたいと思う。”
佐々木主浩(元メジャー・リーガー/野球評論家)氏のコメント…
”メールを打った。「ほんとうにご苦労さん」と―。”
”特に体のことをね…痛いんだってよく言ってました。問題があったときとかね…非常に悩んでましたし、ただ、彼の場合は相撲で結果を出すというすごい強い気持ちを持っている。”
”特に白鵬関に負けたときなんて、本当に涙流して悔しがっていましたし―。初場所も優勝しましたしね。僕も嬉しかったですけど―。”
”よく頑張ったね。ここまで頑張ったということですね。”
デーモン閣下(悪魔!?)氏のコメント…
”実に残念な結果。理由は第一人者の力がありながら、これだけのスター選手が体力気力の限界とは別の理由で引退しなければならないとの点に尽きる。”
”朝青龍はスポーツ選手・力士としては、たぐいまれな身体能力や気力、闘争心を備え優秀だったが「横綱」が単なる最強者ではなく、日本人の心の奥底にある美徳を具現化し、全力士の模範たる存在だとは最後まで理解できなかった。””「横綱」を理解できないまま、番付ばかりが上がってしまった朝青龍は、かわいそうな被害者だったとも言える。”
○不祥事横綱(朝青龍)の騒動史
暴行事件が原因で引退した朝青龍は、多くの不祥事を起こし、横綱としての品格を問われ続けてきた。その“騒動史”を振り返る。
●乱闘寸前 平成15年夏場所で旭鷲山に敗れた際、土俵上でさがりを振り回した。同名古屋場所では旭鷲山のまげをつかんで反則負け、風呂場で乱闘寸前に。
●部屋破壊 16年7月に泥酔した勢いで高砂部屋の玄関を破壊。パトカーが出動する騒ぎとなった。
●署名活動 18年夏場所中、支度部屋でモンゴル巡業実現のための署名活動を行い、場所後に理事長から厳重注意された。
●サッカー騒動 19年7月、腰を疲労骨折したとの診断書を出し夏巡業を休場し、モンゴルでサッカーイベントに参加。2場所出場停止などの処分を受けた。
●ゴルフコンペ 21年夏場所の2日前に、白鵬らモンゴル出身力士とともに千葉県内でゴルフ。翌日、武蔵川理事長が厳重注意。(MSN〜産経ニュースより)

あれだけの凄みある”強さ(スピード、パワー、まわし取りの駆け引き、ここ一番の集中力…)”、すばらしい”記録(年間6場所(7場所連続)制覇、連勝記録、通産優勝回数史上3番目…)”を魅せて残していた平成相撲界にあっては稀有な”力士、朝青龍”。
こうして”現役引退”を発表し決定したにも関わらず、ボク自身は素直に”ありがとう。。。”と言えないところに”横綱、朝青龍”という存在感を感じて、それが個性であって大きな魅力だったのかな―。
彼のこれまでの相撲道には賛否両論はあるのでしょうが、個人的には”残念!!”の印象が強いです。
嫌いじゃなかった力士だった。あえて言えば好きな力士でもあったし、もっと”大相撲”を観たかった!
『…その国とその業界、およびその仕事に対し敬意を払うことを忘れないでほしいと思います。朝青龍は日本に、角界に、そして相撲という仕事に、敬意が欠けていた。それを持てば、彼のよさがもっとあらわれ〜…』
内館牧子さんのコメントこそにボクも大きく納得なのです。
…にしても残念だなぁ〜。。
今回の件、親方はもちろん!相撲協会関係者は責務を真摯に受け止めて欲しい!!
これからだってファンの多くが納得する健全なる相撲界へと真っ直ぐに向かって行って欲しい!!
”○白鵬 vs ●朝青龍 千秋楽相星決戦”
”朝青龍 VS 白鵬 勝負集”
元祖”管理野球”の伝承!?広岡氏の現地訪問
□尾花横浜に広岡氏が太鼓判「強くなる」
師匠の太鼓判に、横浜尾花高夫監督(52)が満面の笑みだ。3日、ヤクルト、西武の監督として3度の日本一に輝く広岡達朗氏(77)が宜野湾キャンプを視察し「強くなると思う」と断言した。広岡氏には選手のヤクルト時代には監督として、コーチ1年目のロッテ時代にはGMとして師事。いわば尾花アナライジング・ベースボールの原点のお墨付きに、トーンも上がった。
間違いなくキャンプインして一番の笑顔だった。尾花監督は「ピッチャーはきっちりキャッチボールができていると言ってもらえた」とほおを緩めた。キャッチボールはすべての基本。投球の1球1球に目的を持たせるためにも、選手に「大事にしろ」と伝えてきた。キャンプの練習メニューでも、昨季までの着替えを含めて20分を30分+30分の1時間に増強、尾花色を濃く出した部分だ。そこを広岡氏が「キャッチボールで投手がしっかり腕を振っていた。これならと思った」と評価してくれた。チームの進むべき方向性が間違っていないことを確認できた。
監督就任後もしばしば助言を求めてきたというが、広岡氏は今後のバックアップも約束してくれた。「『横須賀(2軍)にも行ってみたい』と言ってくれた。ありがたいことです」と尾花監督。師匠の激励を胸に尾花ベイスターズがまた1歩、前へ踏み出した。(ニッカンスポより)
※ファンとして、これはありがたい尾花監督・(師)広岡さんとの現地交流ですね♪
とても心強い!ではないですか。
しかも、かなりのお褒めの言葉も掛けられたそうで―。
現地では相当に尾花流が浸透しつつある!ということなのでしょうか。
これまで広岡さんの事を苦手(笑)にする方はよく見たり・聞いたり…するのですが、この”師弟”は”仲良し”なのでしょうか!?
今後も広岡さんの”バック・アップ”がこのベイスターズにもあると思うと、、、嬉しい♪ものですね。
き、き、期待☆出来るゾー
□日本ハムの結核騒動、横浜にも飛び火
日本ハムの結核騒動は3日、横浜にも波及した。日本ハムの球団公式カメラマンと長時間行動をともにしていたとみられる関係者が、2日に宜野湾キャンプに訪れていたことが判明した。
横浜の宮本広報部長は「日本ハム側の反応をみてからになる」と前置きしながら「体調変化があった際など、すみやかな報告を義務づけてある。その関係者や選手に発症があった場合に対処していくなど、推移を見守る」と話した。23日に組まれている日本ハムとの練習試合(名護)は現段階では行う方向。(サンスポより)
!!マジですかっっ。。。(あわわっわわ。。。汗”)
キャンプ早々にしての離脱は選手にもチームにも不幸極まりないっ!!ですね。
報道陣の方々も日々の健康チェックはくれぐれも!細心の注意を払ってくださいね☆
日ハムは昨年の”インフルエンザ騒動”を思い出させますね!
あとになって、、、”あの時のアレがコレが…”ってなるのはイヤですものね。
不慮の体調不良によって、パフォーマンスが充分に発揮出来ない!なんて、悔しいだけですもの。
- at 20:28
- [▼プロ野球:がんばれベイスターズ]
- TB(0) |
- CO(2)
- [Edit]
- *PageTop
130球VS120球 横浜の右腕(三浦・清水直)コンビ熱投競演
○尾花ベイは「脅威」…巨人・村田スコアラーが視察
尾花ベイに、巨人の007から早くも警戒警報が出された。2日、ロッテからトレード加入した清水らが、2日連続でブルペン入り。視察に訪れた巨人・村田善則スコアラー(35)は昨季、巨人の投手総合コーチとしてチーム防御率2点台(2・94)を実現した尾花監督が再建する投手陣に、要注意マークをつけた。活気に満ちたブルペンが、新生ベイスターズを象徴していた。尾花監督の熱視線を受け、清水が勢いのある直球を投げれば、抑えから先発に転向する山口は2日間で計220球を投げ込んだ。
村田スコアラーは「実績ある清水が入ったし、山口の球にも勢いがある。昨年まで巨人にいた尾花監督もいる。脅威ですよ」と戦々恐々。守護神候補の160キロ右腕・ブーチェック=パイレーツ=は、ブルペンに入らなかっただけに、今後も徹底チェックする予定だ。
横浜は、とにかく巨人に弱かった。昨季の対戦成績は6勝18敗。対巨人戦のチーム防御率5・28はカード別でワーストだった。それでも、巨人の弱点を知る指揮官が「いい状態で仕上がっている」というベイ投手陣は、原巨人の脅威となるに違いない。(スポ報知より)
尾花監督は「今日(2日)は100球以上投げた投手が5,6人いた。けっこうエンジンかかってきたんじゃないの。」と満足そうな様子!だったらしい―。
昨季、チームが大きく負け越した巨と中(本当に歯が立たなかった/泣”)にはとにかく”反逆という名の意地”を魅たいね☆
尾花ベイvs巨の対戦。熱い!ゲームになりそうで楽しみだよ=
打線での”撃ち合い”ならば昨年以上に張りあえる♪だろうから楽しめるかと思うんだけどなぁ〜
乱打戦の方がきっと(ハマスタでの)生観戦来場ファンも増えるかもね☆

三浦・清水直の両ベテラン右腕の存在感がなんと頼もしい事なんでしょう〜♪
清水自身も満足感を持って投球練習をしている様子で、それがイイ〜☆
○130球VS120球 横浜の右腕コンビ熱投競演
横浜の三浦と清水の両右腕が、連日並んでブルペン投球。130球を投げ込んだ三浦は「何球か力のこもった球があった。質のいいのを増やしていきたいね」。
清水は120球を投げ込み「途中から体が動いてきたので。多めに投げた」と前日の55球の倍以上を投じた。ロッテ時代は球数制限があったが、尾花監督は投げ込みを奨励。「関係なく投げられるのはいい。その分責任感を持ってやりたい」と自覚十分だった。(スポニチより)
ほかに三浦投手はTVインタビューで。。。

今季の目標は?と聞かれ、「ホームランを1本打ちたい!」とぉ!?(笑)。
番長ってバッティングは素晴らしいですからね。本当に打っちゃいそうダネ。でも”被本塁打数”こそを減し…て…、、、これ以上はやめておこうぉ〜^^
- at 18:09
- [▼プロ野球:がんばれベイスターズ]
- TB(0) |
- CO(2)
- [Edit]
- *PageTop
週刊プロ野球セ・パ誕生60年〜1968〜69年
最終の50号まで、ラスト10にもなりました!

表紙は江夏豊投手(阪神タイガース)
今の時代では到底信じられない!!!”401奪三振”(当然!今だに破られていない球界記録)を残したシーズンがこの’68年でした。

タイ記録と新記録を強烈までにライバル視していた王選手から奪取☆
この甲子園球場で躍動感のある江夏投手と、それに圧倒されたのか空振りをする王選手との写真が、、、(白黒だけど)全く色褪せていない!(感動。。。)

”商店街の舗装されていない道路を巨人ナインが移動のバスへ向かう”…写真がカラーでないとは言え、まさに”昭和の風景”!当時10才の子が、この今の時代では50才にもなるという…。
今の平成時代のお父さん、お母さんが子どもの頃だった写真って、その子たちらが観るとどう思うのだろう??

いわゆる”黒い霧事件”もこの時代でした。
プロ野球史に残る汚点!大スキャンダルな事件だったようです。
”八百長”といえば、、、昨年、台湾プロ野球界が大揺れしましたね。対岸の話とはいえとても残念な話…。
日本野球界のOBも関わっていたのか?そうでないのか??よくは分かりませんが、プロスポーツである以上は、”八百長”自体がダメだよね。その競技自体の魅力が潰れるもの!!
この”黒い霧”も二度とあってはいけないね。
健全的なスポーツこそ観るのも楽しみたい♪

日本球界における通算最多勝!!!!”400勝”って…本当にすごい!!!!
もう誰にも追い付けない数字でしょう☆
今回のこの41号、時代が時代だけに”白黒”写真が目立つのだけど、金田投手(巨人時代)のカラー写真が眩しく載ってますよね。
でも金田さんといえば(そもそも現役時代なんて観て無いけれど〜)、ロッテ監督時代の”暴れん坊”ぶりの方が…印象強いです(笑)。
- at 21:57
- [▼プロ野球:週刊プロ野球セ・パ誕生60年誌]
- TB(0) |
- CO(2)
- [Edit]
- *PageTop




一応どの球団も順調みたいですね。(オリクスは心配だけど。。)


アウトぉー☆ですよね。

います。大変恐縮で・・・す・・・。
と決めてますね!






激しく同意します♪
特定のつながりで縛られている人材は、
たとえどのような経歴の方でも
決して全体を公平に見渡すことは出来ませんよね。
ホントにトップからの指示で物事が動いてるようには見えないんですよね。
せめて決定事項の叩き台だけでも発信してくれると、
ファンとしては仕事してるなと思えるんですけど…。
8日は久しぶりに宜野座も晴れてました!