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sihuku37

Author:sihuku37
横浜市生まれ&在住になるプロ野球ほかスポーツのファン。
地元『横浜ベイスターズ』を健気に地味に応援中~☆

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○救世主現れるッ!!!ハーパー、サヨナラ満塁弾!!!!!!!

今日はもともと自身の予定には無かったのですが、両親、義理の兄(姉の旦那サン)とその娘チャン(姪っ子)が観戦する!!ということで、便乗させて頂きましたぁ♪

いやぁ~、、、イイ試合でしたね。。
いや!試合でみればかなり”荒っぽい!!!”(笑)んですが~

スタンド席で観戦する限りではとても楽しめた”撃ち合い”でした。

しかも最後は負け試合を思いっきり!!!ひっくり返す”サヨナラ満塁ホームラン”というまさに劇的なベイスターズの勝利~☆

バンザ~イ☆ バンザ~イ☆(大笑)

決めたのは新助っ人のハーパー選手。
クルーンのセーブと巨の勝利の方程式をも見事に崩してくれましたっ!!!

”救世主”デスネ!42ハーパー!!!!


今日のヒーロー、ハーパーはもちろん!なんだけど、スレッジにカスティーヨにそのハーパーの”外国人トリオ”を組み込ませた打線が厚みと破壊力もあって、頼もしい~デス。

いつまでかっ飛ばしてくれるのか?分からないけど、しばらくはこの”外国人トリオ”を最大のポイント・ゲッター役として、少しでも”借金”を減らして行きましょうよお~…(笑)。



○横浜・ハーパー独壇場!逆転サヨナラ満塁弾

 (セ・リーグ、横浜8x-7巨人、13回戦、巨人9勝4敗、18日、横浜)横浜が九回、新外国人ハーパーに逆転サヨナラ満塁ホームランが飛び出して劇的勝利で2カ月ぶりの連勝を飾った。巨人は六回に打者一巡の猛攻で7点をあげたが、九回に守護神クルーンが自滅。横浜に今季初のカード負け越しを喫した。

 横浜は四回に石川、ハーパーが連打で出塁しスレッジが先制タイムリー。カスティーヨも続き2点をリード。五回には内川のヒットからハーパーがつないで村田がタイムリー。追加点を上げて巨人先発のオビスポをKOした。

 しかし六回、それまで無安打に抑えていた先発の大家が突如崩れる。脇谷に初ヒットを許すと、高橋の犠牲フライで失点。さらに坂本、松本に連打を浴びたところで大家は降板。篠原は一死をとって3番手の藤江にバトンタッチしたが、藤江が阿部と長野に連続ホームランを打たれてこの回一挙7点を失った。

 横浜は八回にスレッジのホームランで1点を返すと九回にドラマが待っていた。巨人は守護神クルーンが登場したが、先頭打者の橋本がヒットで出塁。代打・佐伯はセンターフライに倒れたが内川、石川が連続四球で満塁のチャンス。ここでこれまで4打数3安打のハーパーが打席に。初球をすくい上げたハーパーの打球は、横浜ファンの待つライトスタンドへと飛び込む逆転サヨナラ満塁ホームラン。ハーパーは5打数4安打4打点の大活躍。横浜が劇的な勝利で2カ月ぶりの連勝。巨人は2日連続で横浜に逆転負けし、今季初のカード負け越しを喫した。(サンスポより)



2010/07/18(日)横浜-巨人13回戦(巨人9勝4敗、横浜、14:01、26985人)

巨人 0 0 0 0 0 7 0 0 0    7
横浜 0 0 0 2 1 0 0 1 4X   8


【投手】
(巨)オビスポ、星野、福田、山口、越智、クルーン-阿部
(横)大家、篠原、藤江、弥太郎、秦-橋本

【責任投手】
(勝)秦1試合1勝
(敗)クルーン29試合2勝2敗16S

【本塁打】
(巨)阿部30号2ラン(6回、藤江)、長野14号ソロ(6回、藤江)
(横)スレッジ19号ソロ(8回、越智)、ハーパー5号満塁(9回、クルーン)

【戦評】
 横浜が新外国人ハーパーの逆転サヨナラ満塁本塁打で約2カ月ぶりの連勝を飾った。4-7の九回、安打と2四球で一死満塁としたところで、右中間席への5号が出た。九回を投げた秦は3年ぶり勝利。巨人は抑えのクルーンが自滅した。(サンスポより)



※2010年度
試合8 勝利4 敗戦4
(失点35 防御率4.38)→この”防御率”は自身の観戦時だけの数字です。
※7月8日(木)の失点分も追加済(ブログ記事up準備中)

私的MEP賞
ハーパー選手(サヨナラHR含む4安打4打点の大暴れ!!状態で文句なしッ☆)

ハーパーのサヨナラ満塁ホームラン!!!!

自身、生観戦で”サヨナラ満塁ホームラン”というのは初めての体験だと思います。

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ホントっ!!!弱いでっすね。。。
ファンとして悲しいですよぉ、、、我らがベイスターズ。
終わってみれば、ちゃんとしっかりといつもの”指定席”にドガッとドシッと座ってますもん!
弱いななぁ~


今季の交流戦、セとパとでずいぶんとその実力の差もハッキリ!としちゃいましたね。

パ・リーグが通算81勝59敗4分けと大きく勝ち越したのに対して、セ・リーグは勝率5割だったのが巨人(7位)が最高で、ほか5球団は負け越しました!(セ・リーグ弱っっ!!!笑)

セの下位3兄弟(?)『広島』、『ヤクルト』、『ベイスターズ』にいたってはもう悲惨状態です。。。

もうちょっと…どうにか成りませんかねえ~???



※最優秀選手(MVP)
T-岡田選手(オリックス・バファローズ)
(成績) 打点 24 (交流戦1位) 得点圏打率 .588 (交流戦1位)
(選考理由) 勝負強い打撃で勝率1位に大きく貢献。





※2010日本生命セ・パ交流戦

横浜ベイスターズ:成績

24試合6勝18敗(勝率.250)
(1位オリックスバファローズとの)ゲーム差…10.0
ホーム…2勝10敗
ビジター…4勝8敗
対オリ…0-4
対西…1-3
対ソ…2-2
対ロ…0-4
対楽…2-2
対日…1-3



○尾花監督 球団フロントと緊急会談!

 横浜の尾花高夫監督(53)と島田誠ヘッドコーチ(55)が、14日に横浜市内で球団フロントと会談を行うことになった。
 交流戦はこの日も勝てず9連敗。5勝18敗と大きく負け越して最下位に低迷している。会談では、特に整備が急務な投手陣などに関して、補強策なども含めて立て直し策を検討するとみられる。球団幹部は「球団一丸となって、いい方向にチームを持っていかないと」と話した。現場とフロントが一体となって最下位からの巻き返しを図る。

 若林オーナーは「もう一度原点に戻ってやってほしい。投手は1点でも少なく抑え、野手は1点でも多く取るというシーズン前に掲げたことをね。佐藤(球団常務)を通じて言ってある」。原点とは開幕前に尾花監督が掲げた「投手は3点以内に抑え、野手は4点以上取る」という基本理念だ―。
(スポニチより)





審判団のレベルを疑うここ最近の”ビデオ判定”!


○ビデオ判定で逆転満塁弾=プロ野球・ロッテ

 六回1死満塁の好機に代打で登場したロッテ福浦は「気持ちの準備はできていた」と高めの変化球を振り抜き、右翼ポール上を巻いた。だが、一塁塁審はファウルの判定。球場全体がどよめく中、ビデオ判定で一転、逆転の満塁本塁打に。福浦は「頼むぞという気持ちで待っていた」と苦笑した。
 今季は金泰均の加入で、指名打者や代打での出場が中心だが、3本塁打のうち2本が代打での一発と、往年の勝負強さを発揮。「本当は最初から使いたいが」。西村監督にとって、うれしい悩みだ。(時事通信より)



セ・パ交流戦が始まりましたね☆
自身、風邪をひいてハマスタ生観戦を回避しました。がもちろんTVではチェックですよぉ。
13日の対千葉ロッテ戦。(↑の)引用文にありますが、6回1死満塁…打者(代打の)福浦選手。マウンドにはこの回から登板の真田投手。
福浦選手のライトへの大飛球!!(ってか、あれは明らかに!!!ホームランだよね!?)
カメラの位置が方向的に1塁側付近からだったのですが、観るからにいつものホームランだった!

なのに、一瞬、場の空気が止まって、福浦選手が(ファウル判定としての)ボックスへ戻されるようにと促されてましたね。
すぐにロッテ西村監督からクレーム?確認??の抗議が―。

ボクもあれっ???TVを観ながらですが、、、????でしたよぉ。
全くもってよく分からないジャッジ(判定)。

ハマスタ(横浜スタジアム)開催で、まさかの”ビデオ判定”へ。
”ビデオ判定しますから~しばらくお待ちください!”なんて審判団からのマイク放送。
5分ほどの”審議”(笑)でしょうか?
審判団が出てきて、、、”ビデオの結果、ホームランとしますっ!”のコール…。
喜ぶ福浦選手にロッテ側ベンチにレフト外野スタンドのファン!!!大歓声でしたね☆


いやっ!いいんですよぉ=
あれはどうみてもホームランですからっ!!!

てか明らかに”誤審”だよね!?
審判団の”対応”の方に問題が明らかにあるよね!!
ハマスタの”ホームラン・プレー”でどこをどう観て、どう(ファウル)判定を下したのか?それを知りたい!!!
なんで一旦、ファウルなんてジャッジをされたのか???
誤審だからでしょ!?要は…。(まぁ、実際ホームランになったのだからファウルでは無かったよね。)

今のこのビデオ判定のルールが制定されている以上は、”誤審”とはどこのマスコミ関係も書かない(聞かない~)みたいだけど、でも今回のは”明らか”じゃないのかなぁ~。。。
と思う。
※確か、以前にもハマスタ開催で、ライトへの場外ホームランを巡って、イン(ホームラン)かファウルか???覚束(おぼつか)ないジャッジがあったけど、まあ、、、あの時はポールの長さの事もあって、難しい判定だったのかな~と思った。

けど今回は(TVで観る限りだけど~)明らかなホームランじゃないのかな???
しかも審判団はすぐに西村監督の”(アピール)抗議”を受けてのビデオ判定だったね。
まず4人で確認はしないのかな?いや、やってたかもしれない…。
にしても4人で協議した上での(最初の)ファウル判定ならますます”誤審”だよね!!!

この”ビデオ判定”ってルール(?)が出来てから、何度かそのシーンを(TV中継でだけど~)観てきたけど、
どうも酷いねえ~。。。審判団の対応?が―。
もっと繊細にハッキリと毅然(きぜん)と正確にジャッジを決めて欲しいよね!
てか今まではそう当たり前にやって来たじゃない!

ビデオ判定そのものが悪い!とは思わないです。
一応、皆で決めたルールならば、それに従えばいい。時代の流れもあるかも知れない。
ただ、そのビデオ判定での細かな配慮やそこにいくつくまでの判定のあいまいさには、素人ながらもどうかと思う節が多々ある!てかあり過ぎるよ。

最近のプロ野球の審判団ってレベル落ちてるんじゃない!?って言われても、、、それが言い過ぎなのか?最近、分からないかも~。

色々と苦労もあるかと思うけど野球のレベル、ジャッジの正確さを追求するためにも、もっと審判団のみなさまには頑張って貰いたい!!!です。





横浜ベイスターズの貴重な左腕投手、吉見祐治投手が千葉ロッテマリーンズへの(金銭)移籍が発表されましたぁ!!!(つ、つ、ついにこの時が来てしまいましたっっ!!!)
※球団公式からの発表はまだ―。

吉見(千葉へ)トレードに
よく言われる事だけど、、、”環境”が変われば実力?の発揮??か、これまで以上にももっと”化ける”(!?)かも知れませんね。

もってるモノは素晴らしいと思うのですが…

良くも悪くも(笑)、ベイスターズ”らしい”投手の一人だったかも!
そう思うので、なんかビックリ!!!したし残念なニュースでもあったかな。。

こういう吉見のような投手が”覚醒”されてこそ、ベイスターズのチームとしての再建も可能に成るかと思っていたから・・・。

先日の吉川輝昭投手(井手正太郎選手との交換トレード/ソフトバンクと)に続いて、、、移動が激しいなぁ~…

今季の選手名鑑(ベイスターズ欄は特に~)は役に立ちませんね。
(ある意味、元ベイスターズのユニを着てる写真が掲載だから”貴重”?かも。。)


でも~、、、吉見投手なら”金銭”じゃなくって、”大型トレ”が、
来るのかなぁ~と想像はしていましたけれどね。。

千葉の幕張の新天地でも、どうか粘投で頑張って存在感を魅せて欲しいっっ!!!!!!


○先発駒不足ロッテ 横浜左腕・吉見獲得へ

 ロッテが横浜・吉見祐治投手(31)の獲得に動いていることが6日、分かった。現在パ・リーグ首位のロッテだが、先発投手の駒不足から緊急補強に乗り出すもので、金銭トレードでの獲得を目指している。横浜側も吉見を今季の戦力構想から外しており、近日中にも合意に達する見込みだ。

 ロッテは戦前から先発投手の駒不足が懸念材料だった。そのため開幕直前にドジャースの左腕・スタルツ(現広島)の獲得を目指していたが、条件面で折り合わず断念。開幕ローテーションには戦力外となったオリックスから獲得した川越が入ったが、その川越と小野が4月下旬に負傷により相次いで戦線離脱した。そこで中継ぎのマーフィーや2年目の香月を先発起用し、急場をしのいできたが、ゴールデンウイーク期間中の9連戦は計41失点でチームは4勝5敗。一時期の勢いが消え、ロッテフロントは水面下で先発投手の獲得を模索していた。

 そこで白羽の矢が立ったのが横浜の10年目左腕・吉見だった。2003年に開幕投手を務めるなど通算36勝。しかし、近年は不振から中継ぎに回ることも多く、今季も3月31日巨人戦(横浜)で初先発初登板したものの、1回1/3、4失点で降板。翌4月1日に出場選手登録を外れ、2軍調整が続いていた。ロッテは吉見のイースタン・リーグでの登板試合を視察し、環境が変われば再生できると判断。エースの成瀬に続く先発左腕として横浜側とトレード交渉を進めていた。

 ◆吉見 祐治(よしみ・ゆうじ) 1978年(昭53)5月21日、和歌山県生まれの31歳。星林から東北福祉大へ進学し、4年時の00年シドニー五輪に出場。同年ドラフト2位で横浜入団。2年目の02年に9月月間MVPに輝くなど11勝の活躍。04年10月14日の広島戦では9回2死まで無安打無得点の快投を見せた。家族は夫人と1男。1メートル88、86キロ、左投げ左打ち。(サンスポより)



今日(18日)はハマスタで阪神戦開催でしたね。
(仕事で行けてませんが…)結果とその後にあった重大!!!ニュースを聞いてビックリ!!!!!です。

兄貴こと金本選手の更新中の大記録☆”連続フルイニング試合出場”がつ、つ、ついに…

ストップ!!!!!!!!!!!

い、い、いいのでしょうか???ガクガク((;゚Д゚))ブルブル

ラジオで聞いた話では、どうやら自己申告の様ですね!
最後(スタメンのメンバー表の交換)まで出場するように言われていた様ですが、金本選手本人の、
チームにも特にピッチャーに迷惑を掛けたくない!一心で決断された様ですね=

試合途中に代打出場があったので、”連続試合出場記録”はまだ更新中とのこと。

2000本安打を決めた記念すべき球場のハマスタで、またこうして大記録ストップの大きな決断をされたわけですね。
ある意味、因縁深い!?球場かもしれませんねえ~。。。


この”連続フルイニング”が止まるときって…どんな感じになるのかな~と日ごろから関心がありましたね。
遂にこの日が来てしまったわけで、相当に悔しいでしょうし、残念でしょうし・・・
いつか(落ち着いたら~)インタビューか何かで、どこかの番組で聞いてみて欲しいですね。この時の心境を―。

スタジアムでもスタメン発表時、『4番・・・・ ・・・』いつもの”レフト金本”が聞こえなかった時の雰囲気はどうだったのでしょうかね~???
相当にレフトから3塁側が”揺れた”?”震えた”??じゃないかと想像できますね。。
かなりの違和感があったでしょうね。いつもいる選手、名前がそこにはなかったのですから~…。

今日観戦されたみなさんは、大記録ストップの目撃者になったということですね。


○金本の連続フル出場止まる=代打で登場、連続試合は継続

 プロ野球阪神の金本知憲外野手(42)が、18日の横浜5回戦(横浜)で先発を外れ、連続フルイニング出場が1492試合で止まった。八回に代打で登場し、二ゴロに倒れたが、連続試合出場は継続された。金本は開幕前に右肩を痛めた影響で、攻守に精彩を欠いていた。

 金本は広島に在籍していたプロ8年目の1999年7月21日の阪神18回戦(甲子園)から、先発して試合終了まで退かないフルイニング出場を続け、2006年4月9日にカル・リプケン(オリオールズ)の持つ米大リーグ記録を超える904試合に到達し、世界記録とされていた。

 07年と08年に左ひざを手術したが、フルイニング出場を継続。今季も17日まで4番左翼でフル出場し、1500試合にあと8試合と迫っていた。
 98年7月10日のヤクルト戦(広島)から始まった金本の連続出場1638試合(18日現在)は、衣笠祥雄(広島)が持つ2215試合に次いでプロ野球歴代2位。(時事通信より)


今年も横浜スタジアムがある”横浜公園”に多品種のチューリップたちが咲き溢れていましたぁ♪♪

例年より随分と早いのでしょうか?
これまでの印象だと…4月のもっと末日に近かったと思うのですが…(今年はやけに早いなぁぁ。)

すでに7?8?割り程度…いや~もしかしたら殆ど??満開並に咲いてましたね!
みなさん立ち止まったり、あるいはわざわざこのために!!カメラで撮っていましたね。

いやぁ、すごい!綺麗なんですよお=

横浜公園のチューリップ2010.04 (1)


横浜公園のチューリップ2010.04 (2)


横浜公園のチューリップ2010.04 (3)

横浜公園内にある花壇に植えられているのですが、観ると…どうも?縮小されつつあるような感じを受けました!
毎年恒例ですが、ただだれがどの様にして植えられているのか…実はボクは知りません(笑)。
横浜市???市なのか区なのか?のボランティア??あるいは公園の関係で行っているのでしょうかね??(…わからない!w)

ボクもそうですが、このチューリップを楽しみにされている方は少なくない!と思うんですよ~

これからも多品種の色んな色を楽しめるチューリップたちをどうか咲かせて頂きたい!!ものですね―。






ベイの石井裕也投手とハムの江尻慎太郎投手との”交換トレード”が決まりましたね☆
驚きましたっ!!
まさかっ?石井裕投手とはね。。。

低めにキレあるボールを投げる投手だったし、調子を落としていたみたいだけど…
横浜商工(今の創学館高)出身で、ボクのお祖母ちゃんの家(横須賀の追浜)はその学校のスグ目の前―。

社会人からプロへ入るときも、”横浜ベイ”を希望してたと思います。
それが中日へ入団され、1年目から活躍してたね!

”サイレントK”だった。

ベイへ移籍してきて、地元なんだろうね!友人がたくさんいるハマスタで投げれて嬉しい~♪とコメントしてたよお。
昨季は”クローザー”役として期待されていたけど、その期待に応えることが出来なかった・・・。
というのも…シーズン半ばに彼のお父さんが亡くなられてしまう事があって、相当のショックを受けていた様でもありましたし―。そんな時に”野球に集中しろ!”ってのも酷だよね…。
そんな中での大役”クローザー(抑え)”として、精神的にも体力的にもキツかったのでわ??と思いますよ。
緊急のピンチのときに登板して、もっと周り(選手)とコミュニケーションを取ればよかった…来季(この2010年シーズン)はがんばる!とのインタビューもあったと思います。

何とか!!”横浜”という彼の親しんだ地で、ハマスタのマウンドで、その左腕の活躍を祈っていたけど…

次は”札幌”だね☆

ハム投手陣は左腕不足みたいだし、必ず!必要とされる場が来るはず!!
”サイレントK石井裕”、、、がんばれ~!!!

石井裕⇔江尻、交換トレ成立


ハムの江尻投手は”大歓迎”ですね~♪
中継ぎ役として、経験も実績も豊富!スタミナもある!キレある球も持っている!!
う~ん、、、頼もしいぃ~☆超期待だ!!

…でもベイは”先発型”がい・な・い。
先発は3回投げで…あとは中継ぎ陣で細かく継投なのぉ???笑(それはないかっ!!)

しかし、またしてもハムさんだね!
今のベイ球団の編成部長に岡本哲司さんだからね~。

この人、ハム時代に2軍監督(ひちょりや紺田、田中賢や鶴岡、武田久やこの江尻なんかの現在のハムを支えてる若い選手は皆、2軍時代にお世話になっているはず!)やアマ・スカウト部の経験あり!!
その時のノウハウを今のベイに注入中♪ってことだね。

”変革”ベイスターズ…まだ何かあるのかなぁ~???

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