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sihuku37

Author:sihuku37
横浜市生まれ&在住になるプロ野球ほかスポーツのファン。
地元『横浜ベイスターズ』を健気に地味に応援中~☆

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IMG_0204週刊プロ野球セパ誕生60年1981年

巨人、藤田監督対日ハム、大沢親分(”喝ーッ!!”の人です。)との同本拠地チームの対決が話題になった”1981年”が今号です。
表紙はその大沢親分率いる日ハムを破った巨人軍の優勝セレモニー☆です。

この時のシリーズでは、巨で江川、西本、定岡、角といった強力投手陣に打線では、中畑、篠塚、河埜、トマソン、山倉、平田薫そして原らが活躍。

日ハムもシーズン年間通しての負けないしの間柴を筆頭に高橋一三、工藤幹夫、江夏と配置も万全!打線でも柏原、島田誠、古屋、井上弘昭、高代、菅野、鍵谷そしてソレイタと巨の打線に比べてもまるで見劣りしない強力さでしたね!

やはり投手力で江川・西本の両輪のダブル・エースが凄かった・・・・。
最後江川投手が打ち上げたフライを回りを制して自ら獲って、そしてバンザイ!!のシーンは今でもよく観ますね―。
IMG_0205週刊プロ野球セパ誕生60年1981年
嗚呼~、、、この年でしたかっ!?
”ベンチがアホやから野球ができん!!”とあの有名で暴言な捨てセリフは・・・苦笑

ご存知、江本孟紀投手(阪神タイガース)が主役でした。
この記事には、本人は”興奮してアホだ、ボケだと言ったかもしれんが、そういう言葉は使ってない。”と直接その”ベンチがアホ~”とは言っていない!と否定―。

ただ、その後の記者たちの囲み取材に”どうせ代えるのならもっと早く代えてほしい。いつもは信じられんほど早い回で交代なのに、今日に限って続投。何を考えとるのかさっぱりわからん!”と、似たり寄ったりなコメントは残されていたみたい・・。

伏線はこれ以前にもあったそうで、この名言?迷言!?がひとつのきっかけにもなって結局、江本投手は現役を引退・・・。その後、評論家として独特なコメント・発言に注目されたり”プロ野球が100倍~”等の執筆本も話題になったり、引退後の方が”知ってる!!”という野球ファンの方が今は多いんじゃないか・・と・・!?

この写真を観てると不思議と下柳投手(現阪神)とどこか似てる様な・・・風貌が・・?!(苦笑)。


IMG_0207週刊プロ野球セパ誕生60年1981年
この1981年に入団した”若大将”原辰徳選手とレオ軍団の若きリーダーへとその後なる石毛宏典選手。まさにプロ野球”新時代”到来を告げるかの両雄の入団(写真)でしたね。

さらに・・・
IMG_0206週刊プロ野球セパ誕生60年1981年
大石大二郎(近鉄~現オリックス・バファローズ監督)選手と秋山幸二(西武~ダイエー~現福岡ソフトバンクホークス監督)を筆頭に、この1981年以降に活躍する1980年入団選手は素晴らしく、大きな当たり年!!!でしたね。


IMG_0208週刊プロ野球セパ誕生60年1981年
↑主に代走として起用され俊足で今シーズン(1981年)盗塁王に輝いたヤクルト青木実選手です!!
グラウンドで活躍してたのは深い印象は無いのですが、この翌年か?2,3年後?にボクが当時在籍してた少年野球チームのある街に松岡弘投手(当時ヤクルトの右腕エース)とこの青木選手がわざわざ来てくれたんです。
今でもよくある”野球教室”で色々とボクらこども相手に指導してくれましたよ!
ボク自身、初めて観るプロの野球選手に会って興奮した事はまず生涯忘れないでしょうね。。
こどものボクから観るとスラーッとした脚に背丈に・・・格好よかったなぁ~。。。


IMG_0209週刊プロ野球セパ誕生60年1981年
↑珍プレーの名物選手!!!でしたね(笑)。中日の宇野勝選手です。
おでこにボールを当てたのは山本浩二選手の方が先だったのでは(?)・・・と思いますが、この”宇野さぁ~ん☆”のはとにかくインパクト大でした。
この写真のとき(ってそう何度もありましたっけ??苦笑)か??マウンドには”あの”星野仙一投手が務めてましたが、このおでこボールによって失点したか何かで、マウンド上で大激怒!!!グラブか帽子かを叩き付けてた印象があるのですが・・・。
観てるファンは大爆笑でしたが、やってる本人たちはそうではなかった・・ですね。

80年~90年代の珍プレー番組の常連にはこの宇野選手以外にも、近鉄の羽田選手(サードでポロリやトンネルばかり・・・)、広島の達川捕手(なんちゃって?!デッドボール笑)や金森選手(なぜか?悪球がカラダ付近にくるが大声を上げつつ避ける!!)らは記憶に今だに残ってますよね。

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○今後の岡田ジャパンへ収穫大有り!!の一戦でした。
IMG_0248日本代表キリン杯対チリ戦

サッカー キリン杯
5月27日(水) 大阪 長居陸上競技場 観衆43531人
日本代表4-0チリ代表
得点:岡崎2(20分、24分)阿部(52分)本田(89分)


※とにもかくにも興奮しました~♪(こういう感じは久々?かも・・)
まずMF本田圭佑(VVVフェンロ/オランダ2部リーグ所属)選手!!!の存在感が目立ってましたね。よかったぁ!オランダの2部リーグでMVP獲得も伊達じゃなかった!ですよ。(驚いた~その1)
先制点を演出したあのシュート力(しかもキーパーがセービング出来なかった!?揺れるボール)は見事でしたし枠もしっかり捉えてました。その後も前線でイイ動き出しを魅せたり、ハードな寄せをみせるチリ選手にも当たり負けしないフィジカル・・・とそのプレー・スタイルの成長ぶりはこれまでの”本田”ともまるで違う印象でしたよ。(今後も大いなる期待です☆)
後半のゴールはオマケみたいなものでしょう~(それでも得点として結果も残すあたり・・・やるね!)

本田コメント・・・。「好き勝手言われてたんでね。そろそろ見返さないといけないと思ってた。」
また、中村俊輔選手とかぶるポジションについて聞かれ・・・
「正直厳しい。実績も信頼も違うから。でも俺には結果を残し続けるしかない。」


前半途中にFW玉田選手と交代したのが、若干18さい!!!のMF山田直輝(浦和)選手がピッチに登場!!!代表史上4番目(18歳327日)となるフレッシュな起用にも特に動じてない様子・・・。どころか浦和のプレー・スタイルをそのまま発揮してましたね(驚いた~その2で、す、すごい18さいだよー!)。
後半ロスに本田選手のゴールを演出した横パスでアシストも―。
”岡田監督”は若い選手が好きなんだろうね(笑)。積極的に起用してる印象だけど、岡田監督のもとには才能豊かな若い選手の出現があるよね。
そのサッカーセンスは、同じくサッカー選手だった父親から、どんな大きな舞台でもそのプレッシャーに負けない強い精神力は母親から”受け継いだ”との報道も―。
代表新時代へのひとつの象徴へとなるでしょうか!??(もちろん!!今後も大いなる期待☆)

山田直コメント・・・「できなくてもチャレンジしなきゃと。楽しくできた。」
「今日は(両親とも)来られなかったけど、国立(31日・ベルギー戦)は来るかも。またチャンスがあればいい。」
W杯についても「少し現実に近づいたかな・・・。」

(大舞台でも物おじしないプレーぶりに・・・)岡田監督も「ここまでやると思わなかった!」


闘莉王(浦和)選手不在のDF陣も頑張ってましたね!
阿部(浦和)選手もクラブ・チームとはまた違うポジションの中でもレベル高いプレーを魅せてくれていたのでは?!ヘッドによる得点のオマケ付き!代表でのDFとしての安定感・信頼度もより高くなっているでしょうか。

リーダー中澤祐二(横浜FM)選手も攻守に活躍してたな~♪”あの”!!攻撃参加をマリノスでもどしどし魅せてください!!!(笑)と思えるほどの柔らかいトラップしてましたね。スグに岡崎選手へのスルーパスして・・・岡崎2点目を得点をアシスト!

全体的にもJのシーズンを行っている関係もあるでしょうか(?)、各選手の動き出しもまずまずな印象で時にはすこぶる良かった印象も―。
各選手のそれぞれで感じて思っている意識も高いようで、この調子なら6月のW杯最終予選も大きな不安はありませんね。どころか、世界最速で4度目となるW杯行き出場チケットも手に出来るかも!!!

収穫があったこの試合展開に満足です。






○日本がチリに4-0で快勝=岡崎が2得点、本田が代表初ゴール

 サッカーのキリンカップは27日、大阪・長居陸上競技場で開幕し、世界ランキング35位の日本は同26位のチリと対戦、4-0で快勝した。
 6月のワールドカップ(W杯)アジア最終予選の3試合に向けた強化を図る日本は、主力の一部を欠きながら積極的なプレスで主導権を握った。前半20分に本田(VVVフェンロ)のミドルシュートを相手GKが弾き、詰めた岡崎(清水)が押し込んで先制。その4分後にも岡崎が加点し、後半7分にはCKから阿部(浦和)が頭で決定的な3点目。試合終了間際には本田の代表初得点でとどめをさした。
 29日には千葉・フクダ電子アリーナでチリ-ベルギーが行われ、日本は31日の大会最終日に東京・国立競技場でベルギーと対戦する。(時事通信)



○岡崎の2ゴールなどでチリに4-0と快勝=サッカー日本代表

 サッカー日本代表は27日、「キリンカップサッカー2009 ~ALL FOR 2010!~」のチリ戦に臨み、岡崎の2得点と阿部、本田のゴールで4-0と快勝した。
 日本は海外組のMF本田、長谷部らが先発メンバーに名を連ねた。満員の大阪・長居スタジアムでキックオフを迎えた試合は、序盤から共に激しいプレスをかけ合う一進一退の攻防となる。しかし日本は前半20分、本田の強烈なミドルシュートをGKがはじいたところを岡崎が押し込んで先制。24分には中澤の絶妙なスルーパスから岡崎が追加点を決め、リードを2点に広げる。日本は39分、玉田に代わって18歳の山田直が出場し、代表デビューを飾った。

 後半に入ると、日本は52分にCKから阿部がヘディングシュートを決めて3-0とする。チリは激しいプレスで日本ゴールに迫ったものの、最後までチャンスを生かすことができず。日本はロスタイムに本田がダメ押しゴールを奪い、4-0で勝利を収めた。
 日本は31日、東京・国立競技場でベルギーと対戦する。(スポーツナビ)



IMG_0296はるまふじ優勝 (0)

○日馬富士が初V…優勝決定戦で白鵬を降す
 大相撲夏場所は24日、東京・両国国技館で千秋楽を迎え、14勝1敗同士の優勝決定戦で日馬富士が白鵬を降し、初優勝を飾った。

 14日目を終えた段階で優勝の可能性があったのは、1敗の白鵬、日馬富士、2敗の朝青龍、稀勢の里の4人だった。この日の本割りでは日馬富士が琴欧洲を首投げで降し、白鵬も朝青龍を寄り切ってともに1敗を堅持。優勝決定戦は日馬富士が左を深く差し、下手投げで白鵬を破った。

 稀勢の里は13勝2敗で敢闘賞、9勝6敗の鶴竜技能賞に選ばれた。殊勲賞は該当者がなかった。(毎日新聞) 



IMG_0296はるまふじ優勝 (1)
↑白鵬と日馬富士という自他ともに認め合うライバル関係での”優勝決定戦”という舞台になりました!
立会いから日馬富士の気合の入ったスピード感が白鵬を襲います!!
やはりお互いの手の内を充分に知っているだけに前半の主導権の握り合いは熱い・・。
低い態勢から頭を必死に付けながらスグに日馬富士がまわしを取ってイイ形に・・・。
まわしを先に取られ、しかも自身は不十分な体性を余儀なくされどこか焦りをみせる様な白鵬。

IMG_0296はるまふじ優勝 (2)
↑日馬富士が左腕一本で下手投げを打つのですが、右手で白鵬の膝を不十分にさせるテクニックを披露!!今場所とにかく安定性が抜群にあった白鵬を豪快!!!に投げ切ってみせました!!!(す、すごい!!)

投げ切った直後の顔アップですが~
大物、天敵を倒しての初Ⅴ奪取。15日間やりとげたぁ~な表情にも観えますし、とにかくこの初栄冠までの長い旅路の実感がググッと込み上がってきてるのでしょうか!?
・・・何ともまぁ~イイ表情でしたね。




お見事な優勝☆でした!!
今場所の全体的にもその相撲さばきには魅力が溢れていたと思います。

”あの”安定感抜群だった白鵬を技術と精神面で追い詰め結果もちゃんと残されたのですから―。
文句の付け様のないこの週末・・・そして今場所の活躍でした。


日馬富士 公平(はるまふじ・こうへい)
本名ダワーニャム・ビャンバドルジ。1984年4月14日、モンゴル・ウランバートル市生まれ。父の死後、出身地を父の生まれ故郷・ゴビアルタイに変更。25歳。伊勢ケ浜部屋。2001年初場所、初土俵。04年春、新十両。同年九州、新入幕。昨年九州場所後に大関に昇進し「安馬」から改名した。得意は突っ張り、右四つ。小柄な体型を活かしたスピード感溢れる土俵さばきにも定評。最近の取り組みではそのスピード感にパワー感も身に付け、判断力と技術面も合わせて目下激しく向上中!
趣味に絵画を描く芸術的な才能もあり、巡業先でもキャンパスに向かって集中しているらしい・・・
185センチ、126キロ。家族は、母と兄2人。


!!さて、大相撲(夏場所~両国)の優勝戦線が混沌として来ましたよー
 (イイですね~♪盛り上がりますよ。。)


IMG_0205はるまふじ対あさしょうりゅう(16)
大相撲14日目、本日の大一番は・・・
この日の”結びの一番”で取り組まれた、横綱朝青龍対大関日馬富士のお互い1敗同士の決戦!
です。

先に行われた白鵬がまさかっ!?の黒星(対、琴欧州戦にて!!)が付いてのついに1敗に!!!

この朝青龍と日馬富士との勝った方が、白鵬同様に優勝ラインに留まるかの大一番☆

です。

IMG_0205はるまふじ対あさしょうりゅう(10)
↑日馬富士の気合と集中力が朝青龍を上回った!!という事でしょうか。
最初こそ五分に観えましたが、日馬富士の早い動きに翻弄されるかの後手に回ってしまった横綱・・・。結局、”外掛け”が決まって、背中から豪快に土を付けられてしまった横綱・・・。

日馬富士は明日へ・・・自身の初優勝へと望みを繋げる1敗を死守!です。


コピー (2) ~ IMG_0205はるまふじ対あさしょうりゅう(11)
↑横綱は故障したのでしょうか!?
負けた悔しさもあるのでしょうが、中々立ち上がれずに花道奥に下がった直後には、付き人の手を借りる格好で・・・どこか痛々しい状況でしたね・・。
まだ2敗ですし、ちょっと厳しいのですが、まだ望みは無きにしろ有らず!!


○白鵬敗れ、日馬富士と並ぶ=大相撲夏場所14日目
 全勝の白鵬に土が付き、日馬富士と再びトップに並んで千秋楽を迎えることになった。白鵬は琴欧洲に上手投げで敗れ、初場所からの連勝も33でストップ。日馬富士は1敗同士の対戦で朝青龍を外掛けで破った。朝青龍は2敗。千秋楽は白鵬が朝青龍、日馬富士は琴欧洲と顔が合う。(時事通信)


IMG_0204白鵬対琴欧州
↑立ち上がりからとにかく前へ前へ押して主導権を握り最後は”上手投げ”を豪快に決めた大関、琴欧州
存在感を充分に魅せてくれた見事な勝利☆でしたぁー

白鵬はついに連勝(33連勝=歴代単独5位の記録。)もストップ!!!


14日目がおわり・・

横綱、白鵬・・・13勝1敗

大関、日馬富士・・・13勝1敗

横綱、朝青龍・・・12勝2敗

前頭4枚目、稀勢の里・・・12勝2敗



さぁ~明日は千秋楽です!

 何がどうなるか?? 楽しみですよね~♪

いよいよ大相撲(夏場所~両国)も盛り上がってきました!!

堂々無敗の横綱白鵬vs初優勝へ同じく無敗の日馬富士vs1敗で激追走の横綱朝青龍の3力士による優勝へ向けての激突がこの金曜日から始まります。

まずは無敗同士の決戦その1

横綱白鵬大関日馬富士でした。
IMG_0223はくほうvsはるまふじ夏

○白鵬が日馬富士との全勝対決制す/夏場所
 大相撲夏場所13日目(22日、両国国技館)ともに全勝の横綱白鵬と大関日馬富士が結びの一番で対戦、白鵬が日馬富士をすそ払いで下し、全勝対決を制して単独トップに立った。
 
横綱朝青龍は大関琴欧洲を豪快な下手投げで破って1敗を守り、逆転優勝へ望みをつないだ。14日目は同じく1敗の日馬富士と対戦する。
 
2場所連続優勝を狙う白鵬は日馬富士との大一番を制して13戦全勝。初場所11日目から続く連勝を自己最長の「33」に伸ばした。33連勝は、昭和以降で1力士の最多記録としては羽黒山、北の湖を抜いて歴代単独5位の記録。(サンスポ)




IMG_0222はくほうvsはるまふじ夏
↑お互い気合充分!!
立会いから序盤、攻勢に圧す感もあった日馬富士。
頭を必死に横綱のカラダに密着させて戦況を窺ってます。

IMG_0231はくほうvsはるまふじ夏
↑日馬富士の攻めがあわや(!?)なんて節も感じてましたが、それ以上に落ち着いていたのが横綱でした。”すそ払い”が決まって、土俵のほぼ中央寄りで転げてしまったのが、日馬富士。
まさに”土の付いた”背中越しでは、残念無念な思いが強く漂ってましたね―。

この日まで好調を維持して無敗で頑張って来ていた日馬富士だったのですが、明日は気分一新!
何とか横綱(白鵬)を追走して欲しいところです。


この土曜日、そして千秋楽(日曜日)は激戦必至!ですよ=


大注目でしょ!


ニッポン放送のアナウンサーで、プロ野球中継の実況でもお馴染みの松本秀夫アナのブログ”やぎメール”(こちらです。)でも、ベイスターズ大矢前監督の退団ニュースについてに思われている記事(5月19日付)が書き込まれていました。
興味のある方はど~ぞ^^

ベイスターズは現在、田代監督代行体制になって1勝1敗☆
ほどよく進化するのか?やはり後退するのか?

・・・・日々の戦いは”一進一退”状況です―。


まだそのパフォーマンスの全体を魅せてくれていないだけに~
ファンとしては辛いところなんですよね。


○『10番』選手のご帰還!?楽しみ~♪だよ。。。

○いきなり浦和と!俊輔6・21横浜復帰戦

 セルティックの日本代表MF中村俊輔(30)の横浜復帰が決定的となり、6月21日の浦和戦(日産ス)が復帰初戦となる可能性が高くなった。横浜の斎藤正治社長(59)が19日、中村の代理人を務めるロベルト佃氏に対して16日に獲得の意思を伝えていたことを明かした。今後、条件面の交渉を行うことになるが、中村自身が横浜復帰を熱望しており、合意は時間の問題。6・21浦和戦で7年ぶりの「横浜・俊輔」がお披露目されることになりそうだ。

 資金難からなかなか前に進まなかった横浜の中村獲得問題が、ようやく動いた。斎藤社長は16日に中村の代理人を務めるロベルト佃氏に電話をかけて獲得意思を伝えたことを認め、こう続けた。

 「ぜひ、われわれの誠意を受け止めてもらって、帰って来てくれることを信じています」

 年俸、契約年数など条件提示は一切なし。何が誠意なのかは難しいところだが「やっと会社としての方針を固めました」との言葉で、横浜なりの熱意と誠意を代理人に伝えたという。


 中村はセルティックでのリーグ戦を1試合(24日、ハーツ戦)残しており、26日の帰国後は日本代表への合流を控える。そのため、契約の成立は6月までズレ込む可能性が高いが、中村自身が横浜への7年ぶり復帰を望んでいるため交渉は順調に進むとみられる。セルティックの練習がオフだった19日、中村は「話は代理人からは聞いていない。今はリーグ戦だけに集中している。シーズンが終わってから、代理人と方向性について話し合う」と答えるにとどめた。

 背番号は横浜の新人時代につけ、現在セルティックでも背負う25番が有力だ。すでに横浜サイドは中村の復帰戦をリーグ中断明けとなる6月21日の浦和戦とする方向で調整に着手。トリコロールのユニホームを身にまとう中村の姿が、浦和戦という最高のカードで見られそうだ。
(スポニチ)





※つい先週だったか、横浜Fマリノス情報にも熱意のある記事と情報を発信されている”かなスポ”(神奈川新聞にあるスポーツ欄です。)でも、この”俊輔復帰”記事を目にしてました。が、その時の情報では、移籍に絡む契約金(約5億!?だとか)の捻出も厳しい!!・・・みたいな情報で、半ば諦め!?っぽい印象でした。
親の日産さんも相当!!厳しいでしょうし=

が、わずか数日でこの随分と前向きなフロントの発言と報道に、また信憑性もありますし~
 今度こそ!!帰ってきそうですねッ☆

現所属のセルティックも半年ほどの前?の報道では、大事な選手としながらも俊輔本人の意向を尊重する!みたいで、決して移籍自体に大きな障害も無い!印象でしたね・・。

25なかむらしゅんすけ

報道にもありますが、
まだまだ中村俊輔選手はマリノスへの里帰りを希望してくれているようで・・・(>_<。) (感涙デスョ)

現在のマリノスは開幕直後からの不調停滞期(?!)は過ぎて、なんとか目標するサッカーも見え隠れ??なのか。順位的にも最悪状況は過ぎつつで、同じ横浜市が所属になるベイスターズの試合ほど徹底的に観戦はしていませんが・・・(大汗”)。それでも気になるところ・・。

鹿島、浦和、ガンバ、新潟、川・・・の勢いに何とか追い付きたい!!ところ。
やっぱり優勝戦線で戦わないと・・・面白味ありませんし!
この鹿島・浦和時代を一刻も打破して欲しい!!ところ―。


俊輔の復帰が現実になれば、そりゃ~戦力の底上げ&得点決定力と演出力、さらに華麗なるシステムも夢じゃないかも!
本人にとってもW杯もいよいよ来年ですし・・・代表チームの合宿にもスグに参加できる日本の地に居た方が利便性も高いでしょ?!お子さんがまだまだ小さいというのも帰国を考えてる一つでもあるとか・・・。

復帰戦に目標?されているのがこれまた地元日産スタの浦和戦!!!というのも中々の演出じゃないでしょうか。決まれば観戦決定~☆です。
いやぁ~楽しみが増えた・・・かも(?)。


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