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sihuku37

Author:sihuku37
横浜市生まれ&在住になるプロ野球ほかスポーツのファン。
地元『横浜ベイスターズ』を健気に地味に応援中~☆

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ヤクルト高田監督辞任!! ヤクルト高田監督辞任!!
東京ヤクルトスワローズ高田繁監督が”辞任”を発表されました!!!
ついに決断されたわけで・・・
最後の責任の所為は”監督”でもある高田さんにあるのですから~
この低迷成績ならば、いたし方ありません!!
が、やはりシーズン半ばのこの決断…残念ですね。。

昨季のベイの大矢前監督のを思い出します…。
ファンとしては寂しいものですよね。。。

開幕前後から故障者が連続したのも負の連鎖のきっかけだったかも~
”監督采配”にも問題があったでしょうけど、、、やはり球団の方向性でしょうか!?
”補強策”にしても”チーム作り”にしても…
球団フロント陣の考え方(対策・対応・行動)次第ですよ~



しっかし神宮(球場)は酷だよね…。
ヤクルト高田監督辞任!!

ファンの目の前を通って出入をする訳ですから~
もろに”ファンの声”が聞こえてくるじゃないですかぁ!
大人のヤジならともかく…中には将来のプロ野球選手を夢見る子どもの声まで~
高田さんもそれが効いたみたいですね―。


ここ数年の現状のセ・リーグ、上3つと下3つとで明らかな上下関係が構築され過ぎてまっす!!!

下3つのチーム、、、何とかして欲しいですよぉ。。。


ヤクルト高田監督辞任!!
ヤクルトがんばれ!!!!まだまだシーズンは長いゾ☆
高田さんおつかれ!
高田監督就任1年目のあの”機動力野球”は印象的だったなぁぁ・・・・


青木ぃ~!!宮本ぉ~!!石川ぁ~!!館山ぁ~!!ど、ど、どうしたぁ~っっ!!!!!!

つば九郎も泣いてるゾ~…



○高田監督が辞任=成績不振で引責、代行に小川ヘッド―プロ野球・ヤクルト

 プロ野球ヤクルトの高田繁監督(64)が26日、成績不振の責任を取って辞任した。同日夜、神宮球場で行われた楽天戦の試合後、鈴木正球団社長に辞意を伝え、了承された。今後は小川淳司ヘッドコーチ(52)が監督代行として指揮を執る。
 球場内で記者会見した高田監督は「(シーズン)途中で投げ出すことは大変申し訳ない。これだけ負けていれば当然、監督として責任があるし、状況を変えるには辞めるべきではないかと思った」と説明。同席した鈴木社長は「きょう初めて(監督から)辞任と言う言葉が出た。断腸の思いで決断した」と述べた。
 ヤクルトは今季、開幕から3カード続けて勝ち越すなど好スタートを切ったが、4月中旬の長期遠征から調子を落とし、同30日に最下位に転落。極度の打撃不振もあり浮上のきっかけをつかめず、5月入ってからはわずか2勝。勝率が3割を切り、この日の敗戦で交流戦は開幕から9連敗を喫するなど低迷している。
 今月20日には鈴木社長らが高田監督と会談。「補強などで支援する」と続投を確認したが、直後のロッテ戦で20失点と大敗するなど不振は深刻化。このため、急きょ伊勢孝夫打撃アドバイザーを招聘(しょうへい)した。
 高田監督は2008年、古田敦也兼任監督の後任としてヤクルト監督に就任。日本ハムを指揮して以来20年ぶりに監督に復帰し、昨年は3位でクライマックスシリーズに導いた。今年が3年契約の最終年だった。(時事通信より)





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日本のサッカーが明らかに後退してるっっ!!!!

○無責任!岡田監督 壮行試合直後に進退伺

 日本代表の岡田武史監督(53)が24日、W杯前最後の国内壮行試合となった韓国戦に0―2で敗れた後、日本サッカー協会の犬飼基昭会長(67)に対し“進退伺”を申し入れた。同会長の慰留を受けて今後も指揮を執ることになったが、壮行試合という舞台での前代未聞の行動で選手との信頼関係にヒビが入るのは必至。6月14日のW杯初戦カメルーン戦まであと20日。崩壊の危機を迎えた岡田ジャパンは26日未明、スイス合宿へと出発する。

 前代未聞の記者会見だった。その席で、岡田監督はベスト4を目標とするW杯へ向けた決意表明をするはずだった。だが、厳しい表情で試合を振り返った代表指揮官の口から飛び出したのは、まさかの言葉だった。

 「1年に2回も韓国に負けて申し訳ない。当然、責任問題を問われると思う。(犬飼)会長にも尋ねました。“やれ”ということだったので、前に進むしかない」

 W杯に向けた壮行試合でまさかの“進退伺”を申し入れた。あらためてその発言の真意を問われた岡田監督は「自信をなくしたということじゃなくて、“続けていいんですか。(犬飼)会長もいろいろ言われますよ”ということで聞いたんです」と説明した。2月14日の韓国戦でも1―3と惨敗し、解任騒動にまで発展した。そして、再び宿敵・韓国に敗れて、ついに自ら代表監督を“辞める”覚悟を口にした。

 4度目の壮行試合で初めてとなる黒星(過去は3分け)は、岡田監督を完全に意気消沈させた。強豪と対戦するW杯のゲームプランを「前半は0―0が目標」と決めていたが、前半6分に朴智星にあっさりと先制ゴールを許した。攻撃面でも全く形が作れない。相手のプレッシャーが厳しい前半はボールが回らず、後半になって運動量が落ちると、やっとパスが回った。今後に向け「前半はある程度守備的な選手でやって、後半はパスを回せる選手を使う」と、守備を重視した先発メンバーを起用する考えを明かしたが、協会トップに進退を尋ねた後の言葉だけにむなしい。

 前代未聞の進退伺騒動は、犬飼会長が“慰留”したことで決着したが、これを契機にチーム内での求心力が一気に低下する可能性は否めない。W杯初戦のカメルーン戦まで残り20日間。チームの最後の仕上げを行わなければならない時期になって指揮権を放棄するような発言をする監督に、選手はついていけるのか。目標の「ベスト4」など、望むべくもないことは言うまでもない。

 進退伺だけでなく、試合終了直後にはスタンドのファンに対するあいさつも放棄した岡田監督。W杯ムード一色となるはずの門出の試合で一転、チームを崩壊の危機に追いやった責任はあまりにも重い。(スポニチアネックスより)




※無残でしたね…。
今の”代表”は残念ですが、ボクらの”代表”ではありません!!!!!!!
こんな”代表”なら誰がどうやって応援出来るのでしょうか???

ピッチでは積極的に攻めようとの魂を失くしたかの如く、いつものバックパス(笑)に頼り、アタッキング・サードへも進入出来ず、シュート態勢へもろくに作れない!出来ない!打てない!!(なんなんだっ!!その弱気はっっ!!!)

岡田監督が就任時に掲げた、ボールが動いて、選手も動く!!という連動性がどこにあるのでしょうか?

ベテランGKの川口選手がキャプテン・シー???控えのベンチで座ってるゾ~(笑)…
しかも試合後の競技場でサポーターへ向けた壮行インタビューではその川口が岡田監督に代わって挨拶するという無様な後始末役…

リアルタイムで動くピッチ上では俊輔選手は故障模様で本領発揮できず、、、本田選手ほかとも絡めない…
もう~わずか数週間で、w杯の”本番”!!!ですよ。

一点を追いかける後半途中で、その俊輔と本田がそれぞれ交代へ―。
今の代表(?)の選手層で、スタメンから誰が代わってきても、どうも同じ様な…そんな模様~(いわゆる”スーパー・サブ”役が見つからない…とほほ)


チーム崩壊と惨敗を喫した試合後の岡田監督は、もう白旗を挙げて降参してるっていうのに…
犬飼(日本サッカー協会)会長がそれ(進退伺)を認めず!!!
(ここまで来ると、岡田監督が・・・可哀想~ある意味、拷問だよね…本人はもうヤル気も自信も失っているのに…)


根本的に日本のサッカーが後退してるのかも。。。
技術やフィジカルや創造性、協調性うんぬんよりは、日本のサッカーサッカーとして運営する方々(???)の頭の中がすでに終わってるんじゃないの???
今の監督や代表選手に一種の責任を問い詰めるのは、酷かもね。。

昨晩(vs韓国戦)の敗北は、監督、選手らの不甲斐なさと思うけど~
その前にもっと責任を問われるべき方々がいるんじゃないのかな~???

岡田監督の辞任とともに協会や組織の内面にあるだろうのシステム(?詳しくは知りませんが…)も一掃してみてわ!?


岡田氏や犬飼氏の”理想”はもういいから!!世界に誇れる『日本代表』チーム(組織)をまず作ってくれ!!!!!!

ドイツw杯の敗戦直後から始まったこの南アフリカへの4年間という道のりは、、、一体なんだったんだっっ!!!!!全てが無駄になってるんじゃないの???



カメルーン、オランダ、デンマークを甘くみるなよぉ!!!!関係者の方々…

いや、彼らに思いっきり潰してもらおう!!!もうこの際っっ!!!(笑)
中途半端に(間違ってでも”引き分け”とか”1点差”での~)負けるのは逆によくないと思う。
もうコテンパンに叩かれてきてください!!
それが今の代表とは言えない情けない(泣)代表チームなんですから~




てか、今の日本サッカー・レベルなら、Jリーグのオールスター・チームの方がよっぽど期待が持てそう!!!
今の岡田Jと浦和・鹿島・横浜FM・ガ大阪、清水、名古屋、FC東京ら…の連合チームとで戦わせたい!!!!

…さぁ~どっちが強いかな???笑

いやっ!もしかしたらJ2のオールスター・チームの方がまだ目が(闘争心で)ギラギラしていて面白いかもぉ~


審判団のレベルを疑うここ最近の”ビデオ判定”!


○ビデオ判定で逆転満塁弾=プロ野球・ロッテ

 六回1死満塁の好機に代打で登場したロッテ福浦は「気持ちの準備はできていた」と高めの変化球を振り抜き、右翼ポール上を巻いた。だが、一塁塁審はファウルの判定。球場全体がどよめく中、ビデオ判定で一転、逆転の満塁本塁打に。福浦は「頼むぞという気持ちで待っていた」と苦笑した。
 今季は金泰均の加入で、指名打者や代打での出場が中心だが、3本塁打のうち2本が代打での一発と、往年の勝負強さを発揮。「本当は最初から使いたいが」。西村監督にとって、うれしい悩みだ。(時事通信より)



セ・パ交流戦が始まりましたね☆
自身、風邪をひいてハマスタ生観戦を回避しました。がもちろんTVではチェックですよぉ。
13日の対千葉ロッテ戦。(↑の)引用文にありますが、6回1死満塁…打者(代打の)福浦選手。マウンドにはこの回から登板の真田投手。
福浦選手のライトへの大飛球!!(ってか、あれは明らかに!!!ホームランだよね!?)
カメラの位置が方向的に1塁側付近からだったのですが、観るからにいつものホームランだった!

なのに、一瞬、場の空気が止まって、福浦選手が(ファウル判定としての)ボックスへ戻されるようにと促されてましたね。
すぐにロッテ西村監督からクレーム?確認??の抗議が―。

ボクもあれっ???TVを観ながらですが、、、????でしたよぉ。
全くもってよく分からないジャッジ(判定)。

ハマスタ(横浜スタジアム)開催で、まさかの”ビデオ判定”へ。
”ビデオ判定しますから~しばらくお待ちください!”なんて審判団からのマイク放送。
5分ほどの”審議”(笑)でしょうか?
審判団が出てきて、、、”ビデオの結果、ホームランとしますっ!”のコール…。
喜ぶ福浦選手にロッテ側ベンチにレフト外野スタンドのファン!!!大歓声でしたね☆


いやっ!いいんですよぉ=
あれはどうみてもホームランですからっ!!!

てか明らかに”誤審”だよね!?
審判団の”対応”の方に問題が明らかにあるよね!!
ハマスタの”ホームラン・プレー”でどこをどう観て、どう(ファウル)判定を下したのか?それを知りたい!!!
なんで一旦、ファウルなんてジャッジをされたのか???
誤審だからでしょ!?要は…。(まぁ、実際ホームランになったのだからファウルでは無かったよね。)

今のこのビデオ判定のルールが制定されている以上は、”誤審”とはどこのマスコミ関係も書かない(聞かない~)みたいだけど、でも今回のは”明らか”じゃないのかなぁ~。。。
と思う。
※確か、以前にもハマスタ開催で、ライトへの場外ホームランを巡って、イン(ホームラン)かファウルか???覚束(おぼつか)ないジャッジがあったけど、まあ、、、あの時はポールの長さの事もあって、難しい判定だったのかな~と思った。

けど今回は(TVで観る限りだけど~)明らかなホームランじゃないのかな???
しかも審判団はすぐに西村監督の”(アピール)抗議”を受けてのビデオ判定だったね。
まず4人で確認はしないのかな?いや、やってたかもしれない…。
にしても4人で協議した上での(最初の)ファウル判定ならますます”誤審”だよね!!!

この”ビデオ判定”ってルール(?)が出来てから、何度かそのシーンを(TV中継でだけど~)観てきたけど、
どうも酷いねえ~。。。審判団の対応?が―。
もっと繊細にハッキリと毅然(きぜん)と正確にジャッジを決めて欲しいよね!
てか今まではそう当たり前にやって来たじゃない!

ビデオ判定そのものが悪い!とは思わないです。
一応、皆で決めたルールならば、それに従えばいい。時代の流れもあるかも知れない。
ただ、そのビデオ判定での細かな配慮やそこにいくつくまでの判定のあいまいさには、素人ながらもどうかと思う節が多々ある!てかあり過ぎるよ。

最近のプロ野球の審判団ってレベル落ちてるんじゃない!?って言われても、、、それが言い過ぎなのか?最近、分からないかも~。

色々と苦労もあるかと思うけど野球のレベル、ジャッジの正確さを追求するためにも、もっと審判団のみなさまには頑張って貰いたい!!!です。





2010年W杯南アフリカ大会・日本代表メンバー
代表選手発表・・・

【GK】
川口 能活 1975.8.15 180cm 77kg 磐田 116/104
楢崎 正剛 1976.4.15 187cm 80kg 名古屋 75/73
川島 永嗣 1983.3.20 185cm 80kg 川崎F 8/6
【DF】
中沢 佑二 1978.2.25 187cm 78kg 横浜 102/17
田中マルクス闘莉王 1981.4.24 185cm 82kg 名古屋 37/7
駒野 友一 1981.7.25 172cm 76kg 磐田 51/0
岩政 大樹 1982.1.30 187cm 85kg 鹿島 2/0
今野 泰幸 1983.1.25 178cm 73kg FC東京 34/0
長友 佑都 1986.9.12 170cm 65kg FC東京 23/3
内田 篤人 1988.3.27 176cm 62kg 鹿島 31/1
【MF】
中村 俊輔 1978.6.24 178cm 70kg 横浜 95/24
稲本 潤一 1979.9.18 181cm 75kg 川崎F 79/5
遠藤 保仁 1980.1.28 178cm 75kg G大阪 91/8
中村 憲剛 1980.10.31 175cm 67kg 川崎F 45/5
松井 大輔 1981.5.11 175cm 64kg グルノーブル 22/1
阿部 勇樹 1981.9.6 177cm 77kg 浦和 42/3
長谷部 誠 1984.1.18 179cm 72kg ボルフスブルク 28/1
本田 圭佑 1986.6.13 182cm 74kg CSKAモスクワ 12/4
【FW】
玉田 圭司 1980.4.11 173cm 67kg 名古屋 68/16
大久保嘉人 1982.6.9 170cm 73kg 神戸 46/5
矢野 貴章 1984.4.5 185cm 76kg 新潟 17/2
岡崎 慎司 1986.4.16 173cm 70kg 清水 25/16
森本 貴幸 1988.5.7 180cm 73kg カターニア



※2010年5月10日(月)いよいよサッカーW杯(2010南アフリカ大会)の日本代表選手23名が正式に発表されました!!

正直・・・超がっかり!!!!!デス。
とても南アフリカまで行って、勝ちに行くメンバーとは思えない!

…のが正直な感想―。


いやいや、、、てか前回ドイツ大会の”反省”ってしないの???
同じ繰り返しの山を築きそうで、超心配だよね…。

”岡田色(その後ろには犬飼色)”が濃すぎじゃない!?
この”岡田サッカー”でどこまで(世界を驚愕に)出来るのか!?

これまでの親善試合、キリンカップ、アジアカップ、欧州遠征…等々で期待を裏切ってきて、そのままのメンバーが普通に選ばれるなんて・・・
南アフリカへ(監督は違えど~前回のドイツ大会みたく???)日本サッカー界の恥をかきに行くのかね!?

W杯はもう出場するだけ!!が意義のある事じゃないよね。
勝ち星を挙げて、決勝トーナメントへ地力で進むんだよっっ!!!
それこそに日本サッカー界の未来・将来が懸かっているわけで。。

日本のサッカー界の将来を担うメンバーが果たして何名選出されたのかな???
監督、選手含め自己満足になっていないか???
個人的には”不安と心配”だけだよぉ。

故障してるGKは長い目で観てるのに・・・石川直選手、山瀬功選手と言った高速ドリブラー・タイプ。
Jにてチームに大貢献してる(しかも海外的にも評価の高い!)小笠原選手、小野伸選手らの経験豊富なMFタイプ。
将来性の高い(岡田ジャパンには全然招集されないけど…)若い選手だってもっといるよね!?
全然っっ!!名前が無いんだけどぉ!!!なぜなの???

ジャパン・キャプテン&(守備)リーダーの中澤選手だって、ドイツで一度は身を退いた選手だぞぉ。。
この3、4年間のスパンで彼(中澤)を脅かすDFは出てこなかった訳だ!??
成長してないジャン!!!日本代表(笑)。

え”っ???田中達也選手が居ないのっっ!??(ナンデ!???大汗””)

中盤はお馴染みの顔ぶれ…。(何かイイプレーはこれまで魅せてくれたかな~??)
またこれじゃ~中盤で”無駄に”パス回しするだけで、攻撃してるつもりの岡田ジャパンになるよね!???(笑)

しかも今度の南アフリカの地はピッチ上の高低差もかなりあると聞きますよ。
スタミナ関係大丈夫なのかな~??(このメンツでは、後半いつもバテバテみたいな印象を受けてるけど~)

一体!本当???に勝つ気あるのぉ???
日本サッカー界の将来はどうなるのぉ~~~!!!???


あぁ~つまらなぃ。。
(なんなんだ、、、始まってもいないのに…この悲壮感は~)

※選ばれた選手は個人的にも大好きな選手ばかりだけど、、、
”勝利のため”の選出となると疑問ばかりですけどね。。。




※岡田監督もこの南アフリカ大会を最後(代表監督業)にと…考えているようですね。。。
やる気あるのかな???
意地、意固地になってるだけじゃないよね???

犬飼氏もアテにならないし…一番の影響力のある(はず)協会々長なのにね。
今度の南アフリカ大会も明らかな敗戦を犯して、まさか!?岡田監督一人だけに責任転嫁なんてしないよね!?
当然!”協会会長”も常に”本気”を出して(”監督”と一心同体!で)くれてるよね!?


次期監督はブッフバルト氏?ストイコビッチ(名古屋)監督?・・・
もうそちらに期待したい。。。

すみません、超ネガティブ志向で~

まぁ、サッカーだけになにが起こるか分からないけど…
負ければ我々サポーター/ファンは”怒った”方(叱咤激励という意味で~)がいいよね!
一番、無関心がよくないから―。

早いとこ日本サッカーを”確立”(システム的な事でも、育成的な事でも…)して欲しいよぉ。。。
監督がいちいち変わって、サッカーそのものまで”模索”してる様じゃ~、まるで期待も望みも持てやしないよぉ!

関係者、がんばれ!!!
南アフリカの地でがんばれ!!!

こんなボクみたいな情けないサポーター/ファンのネガティブ志向をただちに払拭させてくれっっ!!!!!!


4月末からのGW前半、微妙(笑)な忙しさを受けつつ、3日(月)からまさに(個人的な)”黄金日和”でしたぁ♪
4日(火)~5日(水)は本当に楽しかったなぁぁ。。。
新たな”生き甲斐”(爆w)発見!かも知れない。

そんな勝手な妄想(!?))はさておき、
3日はベイの応援にハマスタ(ナイター)観戦に☆

GW期間のど真ん中でもあったし、相手も関東圏であってもファンの多い、広島カープ戦。
イイ感じに観客が入ったよね~♪
お客さんが多いと(やっぱり!)一球・一打に盛り上がりまっす!!


結果は負けちゃったんだけど、先発のランドルフ投手は悪くなかったね。。
てか、打線の着火点がなかなか来ずで、、、
もっと援護が欲しかった!
”負け試合”ではなかった。


相手の(若きエース)マエケン(前田健太投手)も見事な投球でしたぁ!
そうそう打てる雰囲気でも無かったかな。。
チャンスもあったし、スレッジのタイムリーで一気にっ!!!になんて期待できたシーンもあったのだけど…ねぇ~。。。

今後に期待(?)の出来る負け方でもあったかな???(笑)

なんて思っていたら、このGW期間中のベイはイイ感じに躍進中だよね☆

3位、落合竜のしっぽが観えて来たもんっっ!!!(いいゾッ!!!笑)

2010/05/03(月)横 浜-広 島7回戦(横浜4勝3敗、横浜、18:01、24132人)
広 島 1 1 0 0 0 0 0 0 1  3
横 浜 0 0 0 1 0 0 0 0 0  1


【投手】
(広)前田健、横山、高橋、シュルツ-石原
(横)ランドルフ、真田、ブーチェック-武山、細山田

【責任投手】
(勝)前田健7試合5勝1敗
(S)シュルツ10試合1敗7S
(敗)ランドルフ7試合5敗

【本塁打】
(広)梵4号ソロ(1回、ランドルフ)
(横)

【戦評】
 広島の前田健は7回7安打1失点でしのぎ、リーグトップに並ぶ5勝目を挙げた。打線は一回、梵の4号ソロで先制し、二回にスクイズで加点。九回に小窪の適時打でダメ押し。横浜のランドルフは援護に恵まれず、開幕から5連敗。(サンスポより)



ベイvs広島戦 井手正太郎外野手

この日(3日)は地味~だったけど、このGW期間に一気に名前と男を挙げたよねっ!井手正太郎選手です。

ベイvs広島戦 三遊間の村田・石川の両選手

石川雄洋選手も好調を維持!!!ダネ♪♪
男・村田もやっと快復してきたかな???

ベイvs広島戦 初登板のブーチェック投手

ブーチェック投手はこの日のマウンドが公式戦初登板!!
球威はあったみたいだけど、その(初登板)緊張感?からなのか、制球がブレまくってた印象。。
でも戦力になるね!
交流戦~今夏に向けて、かなり期待は出来ますよっ!!


チームで何とかしてランドルフの開幕からの連敗(現在0勝5敗)を次登板では止めてあげて!!!(苦笑)


※2010年度
試合5 勝利2 敗戦3

(失点20 防御率4.00)→この”防御率”は自身の観戦時だけの数字です。

私的MEP賞
石川雄洋選手(打撃開眼??的に3安打猛打賞の活躍!すこぶるイイネ~☆)

※チームの借金返済もあとわずか…がんば!べい~☆


横浜ベイスターズの貴重な左腕投手、吉見祐治投手が千葉ロッテマリーンズへの(金銭)移籍が発表されましたぁ!!!(つ、つ、ついにこの時が来てしまいましたっっ!!!)
※球団公式からの発表はまだ―。

吉見(千葉へ)トレードに
よく言われる事だけど、、、”環境”が変われば実力?の発揮??か、これまで以上にももっと”化ける”(!?)かも知れませんね。

もってるモノは素晴らしいと思うのですが…

良くも悪くも(笑)、ベイスターズ”らしい”投手の一人だったかも!
そう思うので、なんかビックリ!!!したし残念なニュースでもあったかな。。

こういう吉見のような投手が”覚醒”されてこそ、ベイスターズのチームとしての再建も可能に成るかと思っていたから・・・。

先日の吉川輝昭投手(井手正太郎選手との交換トレード/ソフトバンクと)に続いて、、、移動が激しいなぁ~…

今季の選手名鑑(ベイスターズ欄は特に~)は役に立ちませんね。
(ある意味、元ベイスターズのユニを着てる写真が掲載だから”貴重”?かも。。)


でも~、、、吉見投手なら”金銭”じゃなくって、”大型トレ”が、
来るのかなぁ~と想像はしていましたけれどね。。

千葉の幕張の新天地でも、どうか粘投で頑張って存在感を魅せて欲しいっっ!!!!!!


○先発駒不足ロッテ 横浜左腕・吉見獲得へ

 ロッテが横浜・吉見祐治投手(31)の獲得に動いていることが6日、分かった。現在パ・リーグ首位のロッテだが、先発投手の駒不足から緊急補強に乗り出すもので、金銭トレードでの獲得を目指している。横浜側も吉見を今季の戦力構想から外しており、近日中にも合意に達する見込みだ。

 ロッテは戦前から先発投手の駒不足が懸念材料だった。そのため開幕直前にドジャースの左腕・スタルツ(現広島)の獲得を目指していたが、条件面で折り合わず断念。開幕ローテーションには戦力外となったオリックスから獲得した川越が入ったが、その川越と小野が4月下旬に負傷により相次いで戦線離脱した。そこで中継ぎのマーフィーや2年目の香月を先発起用し、急場をしのいできたが、ゴールデンウイーク期間中の9連戦は計41失点でチームは4勝5敗。一時期の勢いが消え、ロッテフロントは水面下で先発投手の獲得を模索していた。

 そこで白羽の矢が立ったのが横浜の10年目左腕・吉見だった。2003年に開幕投手を務めるなど通算36勝。しかし、近年は不振から中継ぎに回ることも多く、今季も3月31日巨人戦(横浜)で初先発初登板したものの、1回1/3、4失点で降板。翌4月1日に出場選手登録を外れ、2軍調整が続いていた。ロッテは吉見のイースタン・リーグでの登板試合を視察し、環境が変われば再生できると判断。エースの成瀬に続く先発左腕として横浜側とトレード交渉を進めていた。

 ◆吉見 祐治(よしみ・ゆうじ) 1978年(昭53)5月21日、和歌山県生まれの31歳。星林から東北福祉大へ進学し、4年時の00年シドニー五輪に出場。同年ドラフト2位で横浜入団。2年目の02年に9月月間MVPに輝くなど11勝の活躍。04年10月14日の広島戦では9回2死まで無安打無得点の快投を見せた。家族は夫人と1男。1メートル88、86キロ、左投げ左打ち。(サンスポより)



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