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sihuku37

Author:sihuku37
横浜市生まれ&在住になるプロ野球ほかスポーツのファン。
地元『横浜ベイスターズ』を健気に地味に応援中~☆

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※いやぁ~・・・各グループの強豪クラスのチームがそれぞれ大苦戦してますねッ(笑)!
どうしちゃったんでしょうか???

ファンタジスタ級の選手の居ないアズーリに夢や希望も観えない様デス。
あの守備的とはいえ華麗さのあったイタリアンなサッカーは一体どこへ…???

今更、現代サッカーおいて”ファンタジスタ”選手を求めるのも酷?かも知れませんが、イタリア代表”らしい”かと思える、キャプテンシー選手も不在みたいだし…。
あの”いやらしい”と思えるしつこさ?強さ!?個々の能力と組織さのレベル高い融合をまるで感じない今回のアズーリです。

これがセリエの実力なのでしょうか!?
前回のw杯優勝からこの4年間、セリエA界では何かとありましたよね…。
元々、詳しくもありませんでしたが、アレからすっかり自身もイタリア・サッカー界には興味が薄れてしまいましたよぉ。何となく―。
(リーガとかプレミアだとかが余計?に盛り上がっていたのもあったケド)

きっと地元では叩かれるでしょうね!
今、一番強いのはイタリア地元の”サッカー専門紙”のジャーナリストさんたちでしょうか!?


決勝T進出へ向けて、せめて最後???は”アズーリ”代表に恥ないかのプライド(?)を魅せてもらいたいものです。

グループF、、、大混戦でっす!!!(オモシロイです♪)
イタリア無念の引き分け イタリア無念の引き分け
ニュージーランドは素晴らしいです!!!!
一昔のイタリアみたいな屈強さの感じる守備網でした!
まぁ、攻撃力ではイタリア側に相当ありますが、ココ一番でのチャンスを見事ッ!得点へと結びつけたのはただの運だけではないでしょう!?
得点してわずかな時間帯で、PKを許してしまったのは、、、残念っっ!!!ですね~。
自軍のペナルティエリアでいかに(組織的かつ)攻撃的?に守っていたかの表れかもぉ。。
イタリア無念の引き分け イタリア無念の引き分け
90分間プラス、ロスタイムを終えるホイッスルが鳴った時、とても明と暗がハッキリしてました。
欧州のサッカー列強国を相手に”引き分け”とし大喜び~♪♪のNZベンチ、選手とサポーターはみんなイイ顔をしてましたね。
逆にイタリアは不甲斐なさを感じるリッピ監督の表情?と疲れきってる選手たちがとても印象的でした。
顔にイタリアン・カラーのペイントをしているサポーターらも表情が(さすがに!?)ショボ~ンと暗い…。


6月20日(日)グループF 第2節試合開始:23:00(日本時間)/試合会場:ムボンベラ スタジアム/主審:バトレス

イタリア1-1ニュージーランド
1(前半)1
0(後半)0

(得点)
シェーン スメルツ(ニュージーランド)(前半7分)
ビンチェンツォ・ヤクインタ(イタリア)(前半29分)

【後半総括】

戦前の予想を覆し、ニュージーランドが前半7分にFKからスメルツが押し込み先制点を奪う。早々とリードを許したイタリアはここから反撃に出ると、27分にデ・ロッシがPKを獲得。これをヤクインタが決めて同点に追いつく。1−1のまま迎えた後半、イタリアはディ・ナターレ、カモラネージを一気に投入し、逆転を目指して攻勢を強めた。一方のニュージーランドは守備ブロックを作って対応するが、守備に精いっぱいでカウンターを仕掛けることもままならない。ほぼワンサイドゲームで試合を進めるイタリアはロングボールを放り込み押し込むが、肝心のゴール前でのアイデアを欠き、ニュージーランドの守備を崩せない。スコアは動かず、時間だけが過ぎ、イタリアはついに逆転ゴールを奪えないままタイムアップを迎えた。前回王者のイタリアは格下相手にまさかのドローを演じてしまい、2試合連続で勝利を逃した。(ヤフーw杯サイトより)




大混戦模様のF組・・・さて、どこが勝ち抜くのでしょうか???

このグループも注目ですねッ☆



○NZ、「金星」に値する引き分け

 初戦のスロバキア戦で、終了間際に劇的ゴールを奪ってW杯初勝ち点を挙げたニュージーランド。それに続くイタリア戦の引き分けは「金星」にも値するものだろう。終了の笛が鳴ると「われわれがイタリアを倒せない理由はない」と話していたハーバート監督は会心の笑みを浮かべ、選手は国旗がはためくスタンドの声援に感謝した。
 強豪相手に、自分たちの持ち味を最大限に出した。立ち上がり7分の先制点は、空中戦の強さを生かした。自陣に攻め込まれるのは織り込み済み。両サイドも下がり、実質5バックの最終ラインが中盤とのスペースを埋め、要所でGKパストンも好セーブでもり立てた。愚直な戦いを、自信を持って貫いた。
 イタリアが頭一つ抜けると見られたF組。2戦連続の引き分けで、オセアニアの星にもわずかに16強の望みが出てきた。(ネルスプレイト時事)





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