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sihuku37

Author:sihuku37
横浜市生まれ&在住になるプロ野球ほかスポーツのファン。
地元『横浜ベイスターズ』を健気に地味に応援中~☆

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PK戦でパラグアイに敗れて肩を落とす日本代表の選手たち

※就任の(まさに!)直後からその”逆境”との戦いとそれを跳ね返してきた岡田武史監督率いる”岡田ジャパン”いわゆる”サムライ・ブルー”は、ついに終戦となりました―。
これまでのそしてこれからの日本サッカー史にもしっかりと残るであろうの”(アウェーw杯開催)ベスト16進出”という好成績を残し南アフリカ大会を去ります。
…おつかれさまでした。

やはりPK戦は残酷なものですね。。。

正直、自身は”あの場面”でFW~MF陣(比較的に元気な人!?)の誰も蹴らないんだっ???と内心(不安感を)思いつつ、、、

残念な結果(弾かれちゃったね…)に…

しかし、結果は結果としてしょうがありません!!
誰が悪いなんて(当然っ!)ありませんよ!!!それがPK戦じゃないですか。
ピッチ内の選手、控えの選手、ベンチの関係者全員が120分間、全力で駆け抜けて戦っていたじゃないですか!!!

悔しいですが、この結果を真摯に素直に受け入れてまた明日を観るべきでしょうね…(涙。。)
この屈辱を絶対いつの日か…晴らすべきっっ!ですよね。
そうやって日本サッカー界が進化・成長して行くことが出来れば…この南アフリカ大会、岡田Jは大成功♪だったと思える日もきっと来るのでしょうね―。
延長戦ヘ向け円陣を組む日本の選手たち。

※日本サッカーはまだまだ”発展途上”もいいとこです。

欧州や南米の歴史も伝統もある超大国に比べれば…いやっ!?比べるのもかなり失礼にあたるかもだし、今大会でベスト16という大躍進を遂げたものの、果たして世界規格の中で、日本サッカーとしてのひとつの基盤、カテゴリー、オリジナリティみたいなものを今大会を通じて”確立”出来たのかどうか???
となったとき、まだまだ不十分だったのではないでしょうかね!?

今後の日本代表の方向性へのあり方について、岡田武史監督はひとつの”ヒント”を身を持って与えてくれたかも…ですね―。

結果(もちろん!結果が全てでもあるけれど~)として”決勝T(世界のベスト16)”へ進出したものの、予選リーグだって、相手(カメルーンやデンマーク)の調子次第では、正直に(勝敗の行方も)分からなかったよね。
※初戦のカメルーン代表の内紛?コンデションの低さはある意味ラッキーでしたもん!


岡田監督は目先の”勝利”(ベスト4という理想を掲げ、そして目指した!)を大前提に当初の先発メン構成や戦術的なシステムの変更を大会直前・後に余儀なくされたそうですが、次回(2014年開催のブラジル)大会に向けては多分に戦術的な事はもちろん、思想やサッカー観の違う”新監督”の就任があるわけで…。
果たして、その時の日本代表はどういった選手と共にどんなサッカーを目指して行くのか???
どうやって、どうしたら現在の世界規格により近づく事が出来て、それを維持することが出来るのか!?
日本サッカー協会への”(今後の)課題・宿題”ですよお!
頼みますよっっ!!!!

Jリーグだって(人気も実力も)もっと盛り上がらないとっっ!!!


まだまだ日本サッカー界の未来・将来は不安と希望とが混沌としている最中でしょうかね~。。。
我々サポーター/ファン(もちろん!今w杯で少しでも興味を持たれたという方だって~)が熱く暖かく厳しく冷静に応援と声援を続けるしかありませんね。

まあ、、、とにもかくにも!!この岡田Jは南アフリカの地で最後の最後の最後までよく頑張りましたよねッ!!
感動しましたよ。

今はただただ”おつかれさまでした!”と我らが日本代表2010ver.を称えましょう~☆
全員が胸を張って堂々と帰国して来て欲しいよねッ☆


6月29日(火)決勝トーナメント ラウンド16
試合開始:23:00(日本時間)/試合会場:ロフタス バースフェルド スタジアム/主審:デ ブレーケレ

パラグアイ0-0日本
0(前半)0
0(後半)0
0(延前)0
0(延後)0
5( PK )3

岡田Jベスト16進出という躍進で可能性を魅せた! アンカー役で活躍!阿部

【前半総括】
日本はグループリーグの3試合と同じ布陣でまずは失点を防ぐゲームプラン。ボールはパラグアイがキープするが、日本は整った守備組織でなかなか崩させない。パラグアイのバリオスとサンタクルスに1度ずつ与えた決定機も、GK川島のファインセーブやDF陣の体を張った守備で無失点に抑えた。日本もカウンターから、松井、本田が惜しいシュートを放ったがいずれも決まらなかった。日本の初のベスト8進出を懸けた一戦は、後半に決着が持ち越された。

【後半総括】
グループリーグの3試合と同じメンバーで臨んだ日本は、守備組織をしっかり作ってまずは失点をふせぐ戦い方。ボールキープはパラグアイに譲ったものの、前半の決定機はバリオスとサンタクルスの2回しか作らせなかった。攻撃面では、カウンターから松井、本田が惜しいシュートを放ったがいずれも決まらず。後半に入ってもこう着状態は続き、両チームとも選手交代で打開を図る。日本は中村憲を投入し、ダブルボランチに変更して攻撃に出るが、お互いに決め手を欠いて、試合は延長戦に突入した。

【延長~PK戦総括】
お互いに守備が強いチーム同士の対戦は、決定機の少ない試合となった。日本は過去3試合と同じメンバーで、守備組織をしっかり作ってまずは失点を防ぐ戦い方。ボールキープはパラグアイに譲ったものの、決定機はほとんど作らせなかった。日本は後半途中に中村憲を投入し、ダブルボランチに変更して攻撃に出るも、ゴールは奪えず。両チーム決め手を欠いて、試合は延長戦に突入した。延長に入ると、パラグアイが攻撃の圧力を高めて何度も決定機を作るが、日本はGK川島らDF陣が体を投げ出して跳ね返す。日本もカウンターからのチャンスを決められず、決着はPK戦に。PK戦は、1人が外した日本に対し、全員が決めたパラグアイが勝利。日本のベスト8進出はならなかった。

右サイドからの上がりが良かった!駒野と松井 最後!?のw杯、俊輔何を想う… 中盤を引っ張った!遠藤

【試合後、岡田武史監督コメント】
これだけ頑張っていたので勝たせてやりたかったが、わたしの力が足りなかった。まだまだ、そんなに簡単じゃないよと言われているということだと思います。僕らは一貫してなんにも変わっていないですから。選手がついてきて頑張ってくれたので、感謝しています。(試合が終わったばかりで)今は日本サッカー界のことまでは考える余裕がないです、申し訳ないですが。

【試合後、長谷部誠(C)コメント】
新キャプテンシー!長谷部
このチームメートと、スタッフ、みんなでこのW杯を戦えて本当に良かった。日本で応援してくれているみなさんに、勝てなかったんですけど、気持ちは見せられたんじゃないかと思います。僕たちの強みはチームワーク、チームとして戦うということ。今大会は見せられたと思います。キャプテンとしては特に何もしてないですが、だんだんチームとして良くなっていって、このチームワークが素晴らしかった。(世界の壁は?)最後のPKは難しい、運のようなものなんで、誰が悪いわけでもなく。冷静になって考えてみたい。本当に熱い応援ありがとうございました。応援が力になったので、感謝しています。ほとんどの選手がJリーグでプレーしているので、Jリーグにも足を運んで盛り上げてもらいです。
(ヤフーw杯サイトより)




○日本、ベスト8逃す=パラグアイにPK戦で涙

 サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会第19日は29日、決勝トーナメント1回戦の残り2試合が行われ、日本は当地のロフタス・バースフェルド競技場でパラグアイと対戦、0-0のままもつれ込んだPK戦の末に敗れ、初のベスト8進出はならなかった。今大会のアジア勢は、全チームが姿を消した。
 パラグアイは初のベスト8入り。南米勢としては、ブラジル、アルゼンチン、ウルグアイに続き4チーム目の準々決勝進出となった。
 2大会ぶりに1次リーグを突破した日本はパラグアイの攻撃をよくしのいだものの、相手の守りも堅く、延長戦まで戦って両チーム無得点。今大会初のPK戦では、パラグアイが5人全員が決めたのに対し、日本は3人目の駒野友一(磐田)が外した。
 日本は1次リーグE組を2位で突破、パラグアイはF組を1位で通過していた。
 パラグアイは同1回戦最後の試合、スペイン(H組1位)-ポルトガル(G組2位)の勝者と、7月3日(日本時間4日未明)の準々決勝で戦う。(時事通信)




○日本に高まる団結力=チーム一丸の挑戦及ばず

 2大会ぶりの決勝トーナメント進出を決めたデンマーク戦の2日後。チームの雰囲気を聞かれた岡田武史監督はGK3人の名を挙げてこう言った。「ベテランの川口(能活=磐田)がみんなとコミュニケーションを取ってくれるし、楢崎(正剛=名古屋)も川島(永嗣=川崎)にアドバイスをしてくれる」
 先発の座を譲ったMF中村俊輔(横浜M)もこれまでとは違う役割で貢献。岡田監督は「ハーフタイムに相手の特徴を話していて、おれよりも詳しく伝えている」と感心する。
 日本の躍進を引き出したのは2本の柱だ。中盤を厚くする守備的布陣とチームワーク。日本は今年に入って大不振に苦しんだが、大会直前のスイス合宿で選手だけのミーティングが行われた。「へたくそはへたくそなりのやり方を」とDF田中マルクス闘莉王(名古屋)は訴えた。1次リーグ初戦のカメルーン戦で、チームはそれを実行。泥臭い守備で1点を守り切った勢いで、決勝トーナメントに進出した。

 岡田監督は28日、「歴史は必ず右肩上がりで上がるわけではない。過去にいろいろな人が積み重ねてきた上で、われわれが今の位置にいる」と語った。監督が前線からの守備と早いパス回しのコンセプトと理想を捨て、現実路線の守備的布陣を急きょ導入したことの意義は、今後の日本サッカーの歩みが証明するだろう。
 ただ、試合を重ねるごとに「一致団結」の精神が高まったことは確か。DF中沢佑二(横浜M)は「チームが勝つために各選手が持ち味を捨てて、チームのためにプレーしている」と話した。
 日本は試合前の国歌演奏で肩を組むようになった。提案した闘莉王は「肩を組んだ方がエネルギーが移し合える」と効果を説明する。華麗さはないが、一丸となって戦うチームが、8強という新たな歴史に挑んだが、PK戦で涙をのんだ。(時事通信)




○岡田監督が退任を示唆=2度目のW杯、決勝T進出-サッカー日本代表

 サッカー日本代表の岡田武史監督(53)が29日、当地で行われたワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の決勝トーナメント1回戦で敗退した後、監督を退任する意向を示唆した。同監督は、「この後のことは今とても考えられない。おそらくもうやることはないと思う」と話した。
 岡田監督は病気のため退任したイビチャ・オシム前監督の後を受けて、2007年12月に日本代表監督に就任。日本がW杯に初出場した1998年W杯フランス大会以来、2度目の指揮を執った。今大会では1次リーグE組初戦でカメルーンに1-0で勝ち、日本の海外開催でのW杯初勝利、自らのW杯初勝利を挙げた。オランダには敗れたが、デンマークに勝って1次リーグを突破。決勝トーナメント1回戦でパラグアイにPK戦の末に敗退した。
 2度目の就任後の日本の通算成績は26勝13分け11敗(ベンチ入り禁止のため大木コーチが指揮を執った1分けを含む)、W杯での監督としての通算成績は2勝1分け4敗だった。
 日本協会は、技術委員会を中心に後任の人選を進める。(時事通信)




○ブラジルメディアは酷評「技術的には低レベル」

 日本が惜敗したパラグアイ戦について、ブラジルのUOLインターネットニュースは「(双方が)技術的には低いレベルにあった。日本はカウンター狙いかパラグアイのミスを待ち続けた」と辛口の分析を報じた。

 試合を生中継したブラジル民放テレビ・グロボも、「(前半は警戒感からか)日本はスピードがあったが、攻撃面で創造的になれなかった」と分析。UOLも「後半になってやっと力を出し始めたが、得点に至るほどの質の高さはなかった」と指摘した。一方、勝ったパラグアイについては「南米勢が初めて4強を独占する可能性がでてきた」と述べた。(共同)




この代表戦を観て感動した多くの人…

これからもサッカーを観ようッッ!!!

ボクらの代表チームを応援して行こう!!!!!!!

○高かった守備意識 足りなかった攻撃の厚み~加茂周(元日本代表監督)

 日本代表が初めてベスト8進出を懸けて戦ったパラグアイ戦を、元日本代表監督の加茂周氏(70)が徹底分析した。岡田ジャパンのこれまでの戦いも踏まえながら激闘を語った―。


 パラグアイ戦は一度、相手にボールを持たれると日本はなかなかボールを奪えない時間が続いた。支配率で大きく劣っていたが、それでも前半から粘り強い対応でゴールを割らせないようにした。1対1ではなく、2対1というように常にパラグアイの選手よりも人数が多い数的優位の状況をつくって、チャンスを与えないよう心がけていた。
 岡田監督は、就任当初はきっちりとボールをつなぎ、スローダウンしても崩せるチームをつくろうとした。だが、W杯では期待していた選手が不調だったり、伸びなかったこともあって、現実的なサッカーを選択した。当初はFWがプレスをかける位置はハーフウエーラインより10メートル前の地点からだった。だが、W杯ではFWがプレスをかける位置はハーフウエーライン付近になった。DFはペナルティーエリアの前で最終ラインを敷き、より守備的になった。

 今の日本の個の力、たとえば技術、スピード、戦術的なアイデアなどのレベルを考えれば、このやり方しかない。南米勢を見ても実力の突出しているブラジル、アルゼンチンなどをのぞけば、パラグアイもウルグアイも堅い守備からカウンターのスタイル。世界で戦うために日本が堅い守備をベースにするスタイルは理にかなっている。
 ただ、パラグアイとの力関係もあるが、攻撃面では前半は相手のペナルティーエリアに入る場面がほとんどなかった。前半39分の本田のシュートは惜しかったが、ミドルシュートだった。パラグアイのDFはポジショニングが良い上えに、人にも強い。サイドを深くえぐってから折り返せないとゴール前でのチャンスは生まれない。

 パラグアイに疲労の見えてきた後半途中から、ボールをさばける中村憲を入れたことで、ようやくサイド攻撃が見られるようになってきた。だが、今度はゴール前の人数が少なかった。本田と途中出場の岡崎はいたが、あと1人欲しかった。守備への意識が高い分、厚みが足りなかった。

 延長戦を含めて120分間、南米の強豪を相手に互角の戦いを見せたことには価値がある。今回のW杯で日本は世界と戦う上でのベースを示した。ただ、継続的にW杯で好成績を収めるには得点力という意味で、プラスアルファが必要だろう。たとえば、やりのように速いFWをつくるとか、卓越した技術の選手をつくるとか。今回のドイツはエジルやミュラーら若い選手が台頭している。日本も明確な目標を持って次世代の育成をすべきだろう。(スポニチ・アネックスより)



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コメント

OASI-Z : FWは意外とPKが苦手?

sihukuさん、こんばんは

sihukuさんのブログの写真にある、松井選手が駒野選手の肩を抱きながら泣き崩れるシーンが印象的でした。
この写真を見ただけで、思い出してしまって・・・v-409

sihukuさんの仰るとおり、これから日本代表はどんな監督の下に、どんなチームを作っていくのか、4年は長いようで短いのだから、もう7月下旬には新監督決定していないと、と思いますね。

いつまでも日本チームの余韻に浸っていたいところですが、W杯はこれからが佳境ですね~。
sihukuさん同様「アルゼンチンVSドイツ」の試合は見逃し厳禁ですねe-350。あと「ブラジルVSオランダ」も。

本当に「南米4強」にならないように、欧州勢に頑張って欲しいなぁと、個人的には思いますが・・・。

sihuku :

OASI-Zさん こんばんわ!^^

>松井選手が駒野選手の肩を抱きながら泣き崩れるシーン~

もう…そのへんのお涙頂戴!映画よりよっぽど泣けます。。。v-406

>年は長いようで短いのだから、もう7月下旬には新監督決定していないと~

ドイツ大会から今大会まで・・・すごく早い印象でした。前回の悔しさや憤りさが今だに強い印象で残っている!?からかもぉ。。
岡田さんも最後の記者会見で素敵なことばを残されていました!
まだまだ日本サッカーは長いスパンが大事だと…決して右肩上がりだけで成長はしない!と…

何とか欧州・南米の強国ともある程度”互角”名勝負を挑める選手・チームを作りたい!!!作って欲しいですよね~v-410

>あと「ブラジルVSオランダ」も。

そうですねッ☆
もうここまで来ると、、、どれもが好カード♪ですよね。

>欧州勢に頑張って欲しいなぁと、個人的には思いますが・・・。

イングランドやイタリア、フランスが・・・早々過ぎますよねッ!チーム作りの大切を痛感できるこの南アフリカ大会ですね!・・・日本代表も然り!で・・・

コメントありがとうございます。


KOJI :

最後は無情にもPK戦の末に敗れましたが、ホントに素晴らしい戦いぶりを見せてくれましたし、少しばかりの悔しさはあれど、たくさんの感動をありがとうと言いたいです。

正直、直前の強化試合での内容からして3戦全敗どころか目も当てられない惨敗を見せられるのかとも思いましたが、良い意味で期待を裏切ってくれたことで、これだけ皆が盛り上がれたのもホントに良かったですね。

決定力不足とか残された課題はありますが、4年後へ向けてさらに個人レベルでの技術を磨き上げ、世界の強豪に屈しない日本のスタイルを確立してもらいたいと思います。
またここでの感動を萎ませないためにもJリーグもさらに盛り上げていかないとですね。

sihuku :

KOJI さん こんばんわぁ!

>たくさんの感動をありがとうと言いたいです。

本大会の本番になって、やっとチームが一つにまとまって大きな仕事をしてくれましたよね~♪
ホント!ありがとう状態デス。(でも個人的にはとても恥ずかしい…笑 あれだけ批判的でしたから~。。)

>またここでの感動を萎ませないためにもJリーグもさらに盛り上げていかないとですね。

そうですよねッ!!!
ボクの両親も普段、サッカーは観ない(無理やりみせてますが~笑)のですが、この代表の戦いには感動されてました!今回、そういう方が多い様に思えます。
このままその”(いわゆる)にわか”ではなく、Jリーグ等のサッカーにも興味をより持ってもらって、ファン・サポーターからも日本サッカーの底上げに協力!?したいですよね。
やっぱり!!”Jリーグ”こそ盛り上がらないとぉ。。。
日本サッカーの明日はありませんもの~

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