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sihuku37

Author:sihuku37
横浜市生まれ&在住になるプロ野球ほかスポーツのファン。
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○日本、W杯出場決定=ウズベキスタン破り-南アへ世界一番乗り

サッカーの2010年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会のアジア最終予選A組で日本は6日、当地のパフタコル競技場でウズベキスタンを1-0で下し、4勝2分けの勝ち点14で同組2位以上を確定、本大会出場を決めた。初出場の1998年フランス大会以降4大会連続出場で、前回の06年ドイツ大会に続いて全世界で予選突破一番乗りとなった。
 日本は前半9分、フォワードの岡崎慎司(清水エスパルス)が先制ゴール。この1点を守り切った。
 W杯南アフリカ大会は開催国南アフリカを含む32チームが出場し、来年6月11日から7月11日まで9都市10会場で行われる。

○終了間際に大荒れ=サッカーW杯予選

 終了間際に大荒れの展開となった。後半44分に長谷部がレッドカードで一発退場。岡田監督が選手に指示を与えようとベンチを出ると、抗議と受け取った主審が退席処分を下した。スーツ姿の岡田監督は競技場内で試合終了を見守った。終了間際まで日本はウズベキスタンの激しい反撃を受け、あわや同点という場面の連続だったが、どうにか逃げ切り。W杯切符獲得へ最後の試練を味わった。(時事通信)



IMG_0204W杯予選突破 IMG_0212W杯予選突破 IMG_0212W杯予選突破 (1)


2009年6月6日(土)
日本1-0ウズベキスタン

得点岡崎(前半9分~ヘディングによる押し込み)


※やりましたねぇ~♪と、とにかく負けなくてヨカッタよ・・。
あんな汚い&姑息な手段を使うウズベキのチームがW杯出場なんぞ絶対に許してはいけない!!
国際サッカー連盟もあの審判団4人(?)はただちに除名なり追放するなり、ライセンスの剥奪をするべしっ!!!(まったくもっての”超”憤り!ですよー)

日本選手らが、ちょっとウズベキ選手のボディー・チェックに行こうもんなら笛吹いてファウル扱い・・・。(オイオイ!!苦笑)
途中から全然カラダごとで当たれなくなって、ピンチ(相手にはチャンス)が増えるし拡大するし。いざ、チェックすればファウル扱いになるし・・・。(な、なんなんだっ!?このサッカーは???)

公平さが欠けた主審が発動した退場の長谷部選手、岡田監督のジャッジはまったくの理解不能!!それまでの中村俊や長友らまでのイエロー提示行為も全く理解できませんもの。
よく言う”完全アウェー”の世界を超えてただただズルい!卑怯そのもの。
→姑息なマネばかり・・・だから、アジアのサッカーがいつまで経っても世界基準(他諸外国のサッカーでも全てが絶対的にキレイさがあるとも思いませんが・・苦笑)とも追い付かないんだよぉー!!

ある意味、ウズベキの代表選手らが可哀想だった―。(まったく、誰なんだろうか?こんな不純な審判団を呼び付けたのわっ!?)


絶対公平なハズ!!の審判4人(副審入れて)含めての卑劣な攻撃に日本代表は粘りある集中力でよく頑張ってましたよ!不条理の中で「0封」で終えたのが素晴らしいと言うか、(ホント!)奇跡に近いかも・・。

アジアのサッカーはまだまだ進歩も進化もしてないんだなぁ~・・・とがっかりもしたし・・・。
特に”あっち”や”そっち”(笑)の国々の方!!

昨年の北京五輪競技、ハンドボールでのアジア予選でのあの(!)”中東の笛”行為を思い出しましたよ。(あれも酷かったですね・・・。)



W杯フランス大会予選で、日本代表の初の快挙を成し遂げたときジャージ姿で喜びを爆発させてた岡田監督を思い出した。今回は勝利のそして、W杯出場決定の瞬間はどうさせるのかなぁ?と注目してましたが・・・本人が退場させられてましたからね~(しかも理不尽と思える退場宣告で、本人もご立腹な様子でしたし―。)

とにかく!勝って(無事に?)W杯南アフリカ大会へ出場できるのですから、良かった!善かった!!好かった!!!そして(また楽しみが増えたのだから・・)ありがとう☆
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